テレビ千鳥がおもろい

月曜深夜、テレビ朝日でテレビ千鳥という千鳥の冠番組が放映されている。
千鳥曰く、放映されている時間はチョウチンアンコウが住む海の深さくらい深い。
ただ、その時間がちょうどいい。深い時間のままにしてほしい。今後またスペシャルをやるとしてもアメトークなどの時間帯がいい。だって、良さが無くなるから。

千鳥の冠番組として有名なのは、テレビ埼玉でやっている、いろはに千鳥という8本録り上等番組だと思う。地方

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https://note.mu/preview/nc250d25e86b2?prev_access_key=2a14d2a23729b545351ca6b498f2a7dc ←『アメトーーク!アニメ回の蛍原さん』
アメトーーク!でアニメに疎い蛍原さん。
DVD第13巻『グラップラー刃牙芸人』でついに見放されていた。

月曜から夜更かしでウイッキーさんの英会話のVTR📺
高校の理科教師が「自分が高校生の頃、遅刻してきた同級生の言い訳が『ウイッキーさんの英会話に捕まりました』だった」と話したのを追想
ちなみに青森のローカル番組に『ウイッチーさんのワンポイント津軽弁』というのがあったらしい😃

可哀想に長いこと手品を見てない人へ

何処にでも憑きまとうニュースサイトや毎度お馴染みYouTuberにはうんざり疲れた。
映画や読書は気力が足りない、もう寝よう、眠ってしまえ、ストレス抱え。
そんなあんたの脳みそに1話25分の新鮮な驚きを。

『ジャスティン・ウィルマンの人生はマジック』

シーズン1 全6エピソード
Ultra HD 4K

Netflixで予告編を見る

「こんなに楽しく手品を見たのは初めて!」感を、眼だけ純粋

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放送作家になった理由を聞いてきたブスは、セックスの話になると饒舌になった。

合コンに行った。
全員レッドカードで即退場レベルのブスが揃っていた。
僕は終始だんまりを決め込んで、ひたすら相槌を打っていたが、
突然だれかに膝をポンと叩かれて我に返る。
そこには肥溜めから這い上がってきた岩石の妖怪を連想させる、
ゴツゴツの肌で韓国メイクの似合わないブスがいた。
とにかく、メイクの割に存在感の薄いブスだった。

「なんで、放送作家になろうと思ったの?」

ブスは言った。
辟易する

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コケて、起き上がって。そしてまた、コケる…。

19才の頃、僕は名古屋から役者を目指して上京した。

「馬鹿野郎!そんなもんで金が稼げるか!」
「真面目に働け!」
「考え方が甘過ぎる!」

もう何回言われたかなんて、覚えてすらいない。

事実、上京してから数年間はオーディションを受けては落ちての繰り返し。仕事なんて一切無い。その道で一円も「お金」を生み出せていなかった僕は、言い返すこともできなかった。

一気に自信を失くした。

そんなフワッと

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西野亮廣(キングコング)と言う男に出会って。

芸人、絵本作家、映画監督、校長、Webサービス考案者、パインアメ配布なんちゃら… 「肩書き」を挙げ出したらキリがない位いくつもの仕事を同時進行でこなす、

“有言実行の日本代表”のような男。

西野亮廣 (キングコング)

AbemaTVにて『株式会社ニシノコンサル』絶賛放送中!

僕が西野さんの才能に惚れ込み、何だかんだで結構な年月が経つ。

彼が運営するオンラインサロン『西野亮廣エンタメ研究所

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現代の「自己プロデュース」は、意外と簡単である。

好きなこと、やりたいこと、気になること、興味のあることを「まずは、“口に出す”」(発信する)と言う事が大きな一歩であると実感する今日この頃。

パソコンやスマートフォンの普及により、その声はインターネットと言う電脳空間を経由し、物凄いスピードで、物凄い距離を移動し、思いもよらぬ人に届くようになった。

僕が更新している『note』(ノート)も、結構色んな人に読まれている。

先日は、オリエンタルラ

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「好きなことを仕事に…」の前進。

先日、『ウルトラマンフェスティバル2018』に遊びに行って来ました。

プチ自慢をすると…

僕は「円谷プロ検定3級」と言う、ちょっと変わった資格を持っています。

『円谷プロ検定』は、2013年に円谷プロダクション50周年を記念して実施された検定試験。3級は、ウルトラシリーズの知識があれば十分合格を狙える難易度。

シリーズ全般が大好きなんですが、特に好きなのは自分たちの世代である「平成三部作」

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