モックアップ

問い合わせ画面とその背景をデザインしてみた

どーもー、Daily Cocodaで修行中のJimです。Daily蚊に刺される今日この頃です。

さて今日はお題11号の「問い合わせ画面」について書いてみます。

ちょっと話を巻き戻しますが、Daily Cocodaに取り組む上で私がいつもやってきたのは、他の人の作品をまず見ること。すると「おお!この人のはナイス!」という人はUX/UIデザインもそうですけど、ビジュアル面でも優れていることがほどん

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Adobe XD meeting 17

2018/06/20参加

待望機能やまもりのアップデートをじっくり解説

・クリップしたやつをダブルクリックすると、写真を再配置できるよ
・位置固定のパーツが置けるよ!
 レイヤー順だから気をつけて(z-indexみたいな)
・オーバーレイの動きも作れるよ!
・ページの中でスクロールするボックスも作れるさ(オーバーレイの応用)
※横スクロールはまだできない

セッション1: XDは地球を救う(か

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開発初期のチームでFigmaをおすすめする理由

こんにちは、ZERO TO ONEの石井です。

今回は、現在のnori-na開発チームで使っているデザインツールに関するお話。

開発チームというよりは、私が好んで個人的に利用しているツールになりますが。

新サービス立ち上げやプロダクト開発初期チームのPMで、まだパワポでワイヤーフレーム作成している方には参考になるかと思います。

プロジェクトチームの背景・開発体制

おすすめ理由説明の前に、

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ワイヤーフレーム/モックアップを作成する時の注意点!管理IDの付け方!

ワイヤーフレーム(WF)、モックアップ(MU)を作成するときに

「このボタンをクリックしたら、この画面に遷移する」

というように考えながら作成する事が多いと思います。

「この画面に遷移する」と言っても

たくさん画面がある中で、どこに遷移するのか

明確にしたほうが良いですよね?

なので作成したWF、MUに管理ID(画面ID)というものを振り分けます。

そうすることで

「001(ID)

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ワイヤーフレーム/モックアップを作成するときのコツ、時短方法!

ワイヤーフレーム(WF)やモックアップ(MU)を作成する時のコツは

1、大枠(フレーム)を作成する

2、各パーツを作成する

を意識する。

作成するパーツはこんな感じ。

(1)(2)のほとんどが作成できたら

それをどんどん使いまして様々なWF、MUを作成していく。

でも一番初めに完璧主義にはならずに

だいたいのパーツを揃えたら作成に取り掛かるのも1つ!

足りないものは、進めながら作

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WEBアプリを作成するときに使えるフリーアイコン5選!

【Material icons – Material Design】

マテリアルデザイン向けにデザインされたアイコン。

マテリアルデザインを使用して作成する場合はオススメ!

【icooon-mono】

種類が豊富!

また日本語対応なので、検索が楽ちん!

【Icon rainbow】

icooon-monoと似ている。

イラストよりのアイコンが多い。

【iconmonstr】

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モックアップを知ってますか?

ちょっと前から、イラストレーターの友人達が使っていたので
僕もモックアップを使ってみました。

イラストレーターやデザイナーがポートフォリオを作る時に
具体的な商品の雰囲気を見せるのに使えるなと思ったので、紹介させてもらいます。

使っている人からすれば今更なことかもしれませんが、知らなかった人にとっては、すっごく使えるものだと思います。

まずは見てもらうのが一番わかりやすいと思うので下の画像を

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Web設計を元にHTMLマークアップをやった【38Web-7】【制作ログ】

今日はこれまでのWeb設計を元にして、HTMLファイルを作るところまでをやりました。HTML5のマークアップは初の作業です。

こんにちは、38歳からWebエンジニアを目指しているフェニックスA子(@lipton_milk999)です。

HTML5でマークアップする

かつてHTML4の時代に手打ちしてたことはあるのですが、その時は思うがままにプレビュー押しながらタグ打ってたので、きちんとしたフ

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GoogleAdsense自動広告が便利すぎ!そしてスマホモックアップも作成してしまった

GoogleAdsenseの自動広告が便利すぎてそれを誰かに伝えたくでブログを書いた。

エントリ記事:「広告設置場所に悩まなくていい!はてなブログにGoogleAdsense自動広告を導入する方法」

これまでWordPressなどでGoogleAdsenseはお世話になっていたが、広告配置やサイズ調整に手間を感じていた。

そのためどうしても作業が億劫で、ブログの収益化を保留していた。

Go

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