好きなものに囲まれた暮らし

好きなものが好きすぎて

さっきまでうん万年ぶりに一人しゃべりをツイキャスでしていました。
まだまだまだまだしゃべり足りなくはあるけど、時間には限度があり…

本当にふと思ったんですけど大好きなものがいっぱいあるんですよね。
noteでは翔福翔来、A3、エーステのことしか言ってないけどまだまだ。

物心ついた頃というか記憶のある頃から、この時期はこれ、あの時はこれといった風に何かしら大好きなものがあったんです。

昔ならカ

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好きなものを使う日々

何となく買ったもの
安いから買ったもの
間に合わせで買ったもの

そういうものではなくて、
自分が心から「好き」と思うものに囲まれて暮らしたいですね。

8月。
私にとって、いろいろと手放す時期でした。
今までしがみついていたモノ、コトを見直し、自分で自分の歩く道を決める決断をする時期でした。

自分でいうのもナンですが、
私ってそんなにモノを壊す方じゃないと思うんです。
ものすごく丁寧かと言われ

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ステキな1日をお過ごしください❤️
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好きなものに囲まれて生きる。

好きなものに囲まれて生きたい。

常にそう思っているはずなのに、
それは意識の裏側に隠れてしまうことが本当に多い。

プライベートな時間くらい、本気で自分の好きなものだけを追い求めたっていいはずだ。

でも、理性という名の意識はいつもそれを邪魔する。

「それをやったら、自分の望むものとは違う結果が生まれてしまうんじゃないの?」
「これをやったら他の人に不快に思われるかな」
そんな声がよく聞こえて

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次もまた心について書きたい
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つぶやきポエム 6

2019/07/28 14:09

when it is dark enough,
you can see the stars.

どんなに暗い場所でも、
君の瞳は輝いている。

雨が降ったら 虹をかけるよ
空の向こうに 星が見えるよ

月が笑うよ
僕は詠うよ

HONOKA SHIZUKU

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#星
#虹
#僕

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窓がない場所 絵を飾ろう
窓があったら カーテンをしよう
淡い色 風が躍る 遊び椅子

心 澄んでいく やわらかい風
心 和む火 あたたかい香り
心 静まる水 つつまれる愛
心 落ち着く土 花 緑

好きなものを食べよう
静かな音楽を聴こう
安心するものに囲まれよう

*洸 雫*

海外で長く暮らせる条件

私は
19歳から24歳までオランダの首都
アムステルダムで暮らしていた。
何故、そこに行くことになったのかは
また改めて書こうと思う。

今日はその数年間、
1度も帰国せず
海外で暮らせたのは
何故なのか。

その理由は簡単で、

暮らしやすい条件が揃っていたから。
これに尽きる。

**私が思う暮らしやすい条件とは **
以下の8つである。

①仕事がある
②住む場所がある
③十分な収入を

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自分の居場所

久しぶりに丸一日のオフ

この1週間、昔の先輩や普段会うことがない人に会って色々考えさせられた。

っと言っても自分が勝手にそう感じていただけかもしれない。

前回に書いたと思うけど、人それぞれの価値観。

その価値観に押しつぶされそうになっていた1週間

土曜街を歩きながら

今の自分

これからの自分の存在や価値

を色々考えていた。

なんか息苦しこの1週間。 

今の居場所はここじゃない

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地図:NYC / Manhattan!Central park!!

はいさいー!YUMIです。

今日はNYCの地図について

私は地図オタク。仲良い友達に「ナビ」って呼ばれる。←きっとそこはお父さん譲り。笑

NYC(New York City)

◉ Manhattan
◉Brooklyn
◉Queens
◉Staten island
◉The Bronx

この5boroughs(区)でできています。

[オペアとしてニューヨークにいる方達は
ほとんど

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カーネーションのドライフラワー

カーネーションのドライフラワー。

カーネーションのドライフラワーは、形が特殊なのでコツがあるなあと思います。
でも、色がとてもきれいなので、わたしは大好きな花。

不思議とカーネーションはパステルカラーが合うなあと思っています。
はっきりした色合いがかっこいいバラとはまた違う存在だなあと。パステルカラーが似合うなんて、なんだか女子的な感じですね。

今年の冬は比較的暖かいですが、2月くらいが

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DANKE!
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男性にはもっと気軽にお花を贈ってほしい話

パートナーや恋人がいる人でも、お花を贈るのが年に1度かそれ以下の男性、実はかなりの割合なんじゃないでしょうか。

えええ、もったいない!

男性にはもっと気軽にお花を贈ってほしいです。なぜなら、私も既婚者で、夫からお花をもらったらとても嬉しいから。

というのも、先日、夫から、
「花を贈るのは敷居が高い」
という話を聞いたからなんです。

曰く、
「花を贈るのが、ドラマでも漫画でもキザなキャラが

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thank you!
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