体外受精セミナー

旦那ちゃんと病院の体外受精セミナーに参加しました。

動画やら写真やら色んなものをみせてもらって、妊娠が神秘的なものと改めて認識。自ら体外受精で出産された先生や看護師さんが様々なことを教えてくださいました。

体験談のDVD、号泣してしまった。

不妊治療をはじめてからどんどんなくなっていった自信や出来損ない感。あたしだけじゃないんだな、って。

セミナーの後、病院のラウンジでお茶を飲みながら先生

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不妊治療。病院変更。卵管造影しましたか?

ちょっと間が空いてしまいました。なんだか気分が乗らなくて。

あの後、人工授精を4度まで実行しました。
結果はご想像の通り。

4度目は今までになくグダグダ。
仕事のピークとクリニックの休みが重なり、排卵予定の2日前に実施。

あとでわかった事なんだけど、月経から排卵までが長い周期だったので、おそらく無駄撃ち。色んなことが重なって気分もガタ落ち。

基礎体温つけてるとわかりやすい反面知りたくないこ

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妊娠したら幸せバラ色人生になると思ってた

結婚して早々私は旦那に秘密で妊活をしていた。

【孫はまだか?】

は【子供のおやつはまだ?】のように周りはいう。

周りは何気ない言葉でも、

本人にとってかなりきつい言葉。

マゴハマダカ?の呪縛から解放されると、

人生は薔薇色だと思ってたら、チーン。

大間違い。

【子育てはこれからが大変という呪い】

いつだってネガティブをいう人は言葉の呪いをかけ

るんだよね。

そんな人とは距離と

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おひとりさまのうちにしておきたいこと

パートナーを見つける前に、ママになる前に、女性が自分のアイデンティティを確立し、自分のものさしで自分の人生のスターになれていたら。

きっと選ぶ相手も変わるし、出会いも変わるし、子育ても変わってくる。

700組以上の30代新米ママたちを見守らせていただいて感じること。

おひとりさまのうちこそ、真の自分のリア充を、これからの人生を謳歌するための準備ゲームを楽しんでもらいたい。

おとな女性の優し

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日本人復活の為の古代叡智WSシリーズの 【女性性の復活&妊活編】お申し込みスタート♪

日本人復活の為の古代叡智WSシリーズの

【女性性の復活&妊活編】です♪

自分の心と、カラダと、魂を最大限に引き出して

豊かな人生を創り上げていきましょう♪

*男女問わずご参加いただけます

*妊活をされていない方もご参加いただけますので、女性性についてカラダについて一緒に学びましょう♪
【基礎編】10:00〜12:00
*男女の性質と役割
*日本古来の数
*霊的・肉体的
*旧漢字と新漢字の

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まさか⚫⚫⚫⚫で妊娠して2ケ月で入院

低出生体重児悩みがシェアできるママカメラマンいのともです。

念願の二人目は、妊活せずにできた。

一人目いるから、まぁできなくてもいいかという余裕の思いがあったから。

しかし、まさか前置胎盤で妊娠して2ケ月で入院。

チーン。

嫌だよ。

赤ちゃん産まれるまで8ケ月もあるやん。

かなり落ち込んだな。

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ただ、念願の念願二人目だったから、

嬉しか

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41歳の高齢妊娠。4年にもわたる妊活・不妊治療の途中で乳がんを患い、その後妊娠できた私がやったこと、すべてをお話しします!②

さて、前回からの続きを綴って参ります!!

私はあたり前にいい返事を想像して旦那君に

私「そろそろ妊活しない?」

と私の年齢の危機感も伝えた上で提案したところ・・・

旦那くん「え??でもなんで今なん?」→関西人

旦那くん「なんでそんないきなり切羽詰まってんの?」→関西人(怒)

旦那くん「まだ先でええんちゃう??」→関西人(怒怒)

※なんかこうゆう時、関西弁で言われると無償に腹立つ。。

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胸椎が障害されると現れる症状と女性性

まず治療法の選択には

様々なやり方があります。

たとえばですね

夏=心臓

そして

秋=肺

なので

心だけでなく、肺も

つまり心肺機能両方を施術することを視野に入れるのは基本です。

で、心肺機能ということは

どこを施術すれば良いか?

これは

胸椎ということになります。

胸椎は鼻水、咳、痰、喘息などの症状に密接ですが

また、逆を辿る方法もあるんですよ

足の動き・感覚、排尿

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41歳の高齢妊娠。4年にもわたる妊活・不妊治療の途中で乳がんを患い、その後妊娠できた私がやったこと、すべてをお話しします!

はじめまして、yokoと申します。

わたくし、現在41歳で、妊娠5か月の妊婦です。

41歳になってすぐに、人生で初めて子供を授かることができました!

妊活~不妊治療を始めて苦節4年。。

途中、乳がんを患い、治療期間を挟みながらも、41歳という高齢で妊娠することができた私の体験、やってきたこと、運命的に出会ったメソッドなどを、包み隠さず紹介していきます!

「妊娠」とは奇跡です。

ここまで

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大丈夫、不安、の繰り返し

朝、いつものルティナス膣錠を入れようとしたらうすいピンクのおりものがパッドに。顔面から血の気がサーッと引くのがわかった。今まで妊娠中一度も出血はしたことがなくて、これだけは良かったと思ってただけに急激に不安に。ピンクってことは鮮血だからあまり良くないはず。
お願いだから今度こそ継続して〜!
ふいてもトイレットペーパーにはついてないから極少量らしいのがせめてもの救い。

病院に電話したら、ルティナス

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