AIの眼

「小さなテレビ受像機」を配る : クリエイターが自分の存在を知らせる最強の方法

フリーランサー、とくにクリエイターにとって、自分の存在と、自分が提供できるサービスを世の中に知ってもらうのは、たいへん重要なことです。

◇ウエブページを作ったが、どうしたら見てもらえるか? 
 そのためには、自分の仕事を紹介するウェブページを作ることが有効です。
 noteの「プロフィール」欄は、そのために重要な役割を果たすでしょう。

 しかし、いかに魅力的なウエブページを作ったところで、それ

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AIの眼によって印刷物とウエブが繋がることで、印刷物の世界が変る。

『平成はなぜ失敗したのか』(ナビゲーション)

野口悠紀雄『平成はなぜ失敗したのかー「失われた30年」の分析』(幻冬舎)が2019年2月7日に刊行されました。
以下は、同書のナビゲーションです。

◇自分史を作るためのサポートページ

『平成はなぜ失敗したのか』を利用して、自分史を書きましょう。
同書の巻頭に平成時代の年表があり、そこに自分史を書き込めるようになっています。

自分史を書くのは、とても楽しい作業です。そのためのサポートページを、

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Google Pixelを使う 目次

印刷されたURLを直接に読めることの重大な意味(Google Pixelを使う:その10)
https://note.mu/yukionoguchi/n/n160b15b422ca

名刺のデータ化機能は使えるか?(Google Pixelを使う:その9)https://note.mu/yukionoguchi/n/ne4d603b9d9b3

顔認識の実力:俳優はOK。政治家はダメ(Google

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AIの眼を駆使する「超」仕事法(目次)

AIの画像認識機能を、スマートフォンで誰でも使えるようになったのは、画期的なことです。
 アンドロイド端末でも、またiPhoneでも、簡単な設定ですぐに無料で使うことができます(第1章の1参照)。
 この機能を活用できるかどうかで、仕事の成果に大きな差が生じるでしょう。このマガジンでは、AIの眼を用いて仕事の能率を飛躍的に高める方法を提案します。

なお(*)を付した項目は未完成のため、現在は閲覧

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