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国語だよ、という話。

偶然、出会った記事に、自分事で恐縮ですが、経験を踏まえてとても腑に落ちたというか、それに気づいてる人も、もちろんいて、一流の進学校と呼ばれる教育機関はきちんとそこを評価してくれていて、安心すらあります。


とにかく、「国語」ということ。
国語さえ理解力があれば、他のどの学問も、理解ができる、ということを強く、またわかりやすくまとめてくださっております。


過去にこんな記事を書きました。


自他共に認める、「勉強嫌い」だった自分が、本当になんでかわからないけど、国語だけできて、他の教科、特に数学と英語の点数は、勝手についてきた、ということをどこかで書きたいと思ってました。

自分は、プログラミングに興味を抱いてから、恐らくプログラミングでは最難関?なのかな?

Java Goldという資格を、正直、あまり難なく取ることができました(と言いつつ、1回ちゃんと落ちています)。

プログラミングの勉強も、「これ、国語だな」と感じていたように、数学も国語だし、英語も国語あってのものだと、ずっと思っています。


ただ、本当に、自分がなぜ国語が得意だったかだけは、まったくわかりません。

それをどなたかが、解説して欲しいです。

以上です、ありがとうございました。

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