四藤 汐 (Yotsufuji Ushio)

誰かの記憶の片隅にいたい。:言葉がすきできらいで、でも信じています。 小説を書いたり言葉を綴ったり、絵を描いたり写真を撮ったり。お仕事募集してます。→ushio.yotsufuji@gmail.com
固定されたノート

5* 人のnoteにスキをつけるのが好きだ。

今日は、このnoteを読んでくださってる方に、自分の話をしようと思う。というのも、私はnoteに出会ってから調子がいい。調子がいいと、伝えたい文章がポンポン浮かんできた...

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ああ、たぶん、ぼくは悔しいんだ

キラキラなものに出会う。人に出会う。それに対して私は「まぶしいな」「好きだな」と思ってきた。 美しいものが好きで、きれいなものが好きだ。だから誰かが鼻で笑うよう...

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思ったことは片っ端から消えていく

アイデアが浮かぶ。いい言葉が出てくる。伝えたい感情が手のひらに乗る。 でもそれを、その場で表現しなければ、砂のように手のひらから零れ落ちて、気づいたら忘れてしま...

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君が言った悪口は、必ず君の足枷になる

『悪口』という概念が、嫌いです。その言葉は誰かを傷つけるし、嫌な言葉をぶつけられた側はずーっと覚えているから。私は小5の時に言われた「死ね」という言葉も中2の時に...

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生きるのがこれからもずっと下手だ

久々にnoteを更新するよ。こんばんは、四藤です。 ぐっちゃぐちゃでも書くって決めたんだ、このnoteはもしかしたらいつか消してしまうかもしれないけれど、今の僕には必要...

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強い言葉は、伝わる。分からないけれど分かるよ。全部汲み取れないけれど、そこに気持ちがあることだけは分かるよ。その言葉を使える人を尊敬する。同じ言語を使っているのに、その言葉に込める思いは一人ひとり違う。空の色と言われて思い浮かべる色が違うみたいに。

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