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最後に何か質問はありますか?に困ったらこれでOK!評価爆上げの質問20選

どうも、赤ずきんです。

公務員になりたい方、公務員の方を応援するメディアを運営しており、様々なノウハウnoteがありがたいことに好評を博しています。


公務員試験の面接ノウハウはすでに執筆しているのですが、思いのほか、

「最後に何か質問はありますか?」

「逆にそちらから質問はありますか?」

という質問に苦労してる人が多いので、新たに書くことにしました。


上記の質問が最後に飛んできて、そこまで完璧にこなしたのに最後の最後で低評価に・・・なんて悲しいことにならない為にも、じっくり読んで頂き、今後の面接試験に活かしてもらえれば嬉しいです。

本編に入る前に、私のことを詳しく知らない人もいるかと思うので、簡単に自己紹介しますね。


「公務員になって安定した人生を送ろう」をモットーに、本気で公務員になりたい、試験を勝ち抜きたい人をサポートしている赤ずきんと申します。

各種赤ずきんの実績
・公務員試験:受験した試験にすべて合格
・ブログ:月間17万人の人が訪れる
・note:公務員系noteでトップの実績
・社会人枠の面接ノウハウ:週間で最多の売り上げ
・これまで数多くの方を合格に導く
・6年を越えるメディア運営の実績

経歴を簡単にまとめるとこんな感じです。主にブログとnoteをメインに活動しています。

単純にガリ勉を推奨したり、真面目さだけを売りにしたテクニックだけで合格しようというノウハウではなく、試験の本質を理解した戦略で合格を支援しています。


これまでのnoteも大好評で感謝!

本作は「最後に何か質問がありますか?」に対する回答にフォーカスしたnoteなので、ピンポイントでここを学びたい方はぜひご覧ください。


✨本noteを読むと↓↓↓
①最後の印象を良くできる
②最後の最後で失敗しないで済む
③面接官からの評価アップに繋がる

と、このように面接試験を勝ち抜く効果が期待できます。

「面接で頻出の質問とそれに対する回答はある程度分かるけど、最後の質問でどう答えるのが正解なのか分からない・・・」

こんな悩ましい状況を一発で打破できる、ノウハウnoteです。

最後の質問を4つの切り口に分けて、合計20タイプの回答を用意しました。

そっくりそのまま面接本番で使えますので、難しく考えることなく、読んで暗記するだけでOKです!


超オトクなセット販売のマガジンを購入すると、


1️⃣「最後に何か質問はありますか?」(本note)

2️⃣「公務員試験で評価の高い強みとは?

3️⃣「あなたから何か一言ありますか?

4️⃣「仕事で大切にしていることは?

5️⃣「短所を長所に置き換える方法


という、非常に答えにくい質問に対する回答ノウハウnoteを集めたマガジンをリーズナブルな価格で提供中です!

1つ500円だから5つで2,500円のところを、マガジンを購入したら1,000円で5つすべて読める盛りだくさんの内容となっています。

✨セット販売
【面接5点セット割引】答えにくい質問も怖くない!最強の回答術
では、面接試験でよく狙われるくせに回答の難易度が高い質問にフォーカスしたノウハウを解説しています。
そのまま暗記して丸パクり出来るので、ラクしたい方にこそオススメです!
答えにくい質問への回答を学びたい方はどうぞ!
↓↓↓
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下記のような方にはオススメできません。

オススメできない人
・面接試験に絶対の自信がある方
・コミュニケーションに自信がある方
・もうすでに面接ノウハウを学んでいる方

面接に自信がない方、答えにくい質問への回答を知りたい向けに、そっくりそのまま使える知識を身に付けてもらうための内容です。


⭕️こんな悩みを持っている
・最後に何か質問なんて思いつかない
・最後にどう質問するのが正解なのか分からない
・コミュ力に自信がないから焦って話せなくなるかもしれない

上記の悩みを解決するnoteを書きました。

これまでに執筆した面接ノウハウや論文ノウハウなどに比べてリーズナブルな価格にしましたので、「noteにまずは触れてもらうため」に丁度いいかなと思います。

◆「最後の質問」は4つの切り口で考える

「最後に何か質問がありますか?」という逆質問を求められた場合、回答には4つの切り口があります。

具体的には以下の通りですね。


① 公務員の仕事への理解度を高める質問
② 志望度・本気度の高さをアピールする質問
③ 公務員の業務を把握するための質問
④ どの職場にも利用できる万能な質問

公務員と一括りで言っても、一般の方が想像する公務員、消防士、警察官など、様々な職種があります。

このnoteでは、基本的にあなたがどの職種の採用試験を受ける場合にも万能に対応できる回答を心がけていますので、

公務員になりたい方、消防士になりたい方、警察官になりたい方など、すべての方に役に立つ内容となっています。

それでは順番に見ていきましょう。

◆公務員の仕事への理解度を高める質問

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