くらげの毒抜き日記

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ノート

私は一等賞になれない

私は一等賞になれない。子供の頃からずっと心の底の運河に流れている言葉だ。私は一等賞になれ...

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神様という優しい嘘。あるいは弱き人間への抱擁について。

私はとある小さな宗教団体の会員だ。父親と母親がそもそもそこの会員として出会ったので、否応...

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悪口の受肉。あるいは肉の眼と心の眼の狭間について。

私は自分では悲観主義者だと思っているけど、くらげさんはポジティブですね、と半ば呆れ気味に...

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障害者の精神的な成熟と知のバリアフリーについての関係性について

ちょうど別なところで、精神的な成熟が話題になってたんだけど、障害者って精神的に成熟するの...

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即興コラム:嫌なことと向き合うこと。もしくは己の抱える地獄について。

スランプである。ツイッターではかなり好調でいろいろ飛ばしているように見える私だけど、表に...

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人生ロスタイムと「言葉を紡ぐこと」について

信じられない…もしくは信じたくないのだけども、今、私は35歳である。 35年前はまだ「携帯電...

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自由にかけなくなるという恐怖について

4月から仕事が変わって、事務職から営業活動や商品紹介・プレスリリースを書いたりする仕事に...

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障害者クラウドソーシングサービス「サニーバンク」に転職します。もしくは居場所がな...

居場所がない いつだって「居場所」がない。私は聴覚障害がある上にADHDだ。多弁で場をわきま...

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くらげの毒抜き日記 Vol.7 「メディアの素材になるリテラシーについての覚書」という...

「LITALICO発達ナビ」編集長の鈴木さん経由で「記事の「事前チェック」について」という議論が...

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くらげの毒抜き日記 Vol.7 「気楽な投資イベントに参加して考えたビジネス感覚の大切...

起業を目論んでいる。今度こそは割と本気である。ほんの二週間前まで私にとって起業は「したい...

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