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ダブルダッチデライトサウス2023総評を読む。

ども!kUro(クロ)です。
Double Dutch Delight South2023の総評を読んでみたので
自分なりの感想などを書いていきたいと思います!
(パフォーマンスを見ていないので誤解なきよう!)

2024年度のものに更新されちゃう前に全文読んでくださいねw

ジャッジ

ジャッジは下記の五人。
それぞれについて調べながら記載していきます!

【技術力】TORU( MIKENEKO)

・2009年 Double Dutch Delight South 2009 一般部門 優勝
・2014年 Double Dutch Delight South 2014 一般部門 優勝
・2015年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2015 FINALIST
・2015年 Double Dutch Delight South 2015 一般部門 優勝
・2018年 Double Dutch Delight South 2018 一般部門 優勝

岡山ダブルダッチスクールのSTEPにて指導を行い、昨年の大会では教え子を優勝に導いている方です。
総評でも「楽しい」を重視されていて
「私と感覚が似ているかも」なんて思いながら
拝読いたしました。

総評がとてもまとまりがあり、とても読みやすいものだったので
あまり苦にならずに読めると思いますので読んでみてください。

例年通りの「ミスが多かった」コメントがありましたが、改善策までをしっかり記載してくれていてコーチングをしている畑の人だという感じが伝わり、選手も参考になると思いました!

【表現力】RISA(SOLMANIA)

・2018年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2018出場(皇帝ペンギン1号)
・2019年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2019 FINAL出場(逢坂関)
・2021年 DOUBLE DUTCH GRAND PRIX 2021 総合優勝
・2021年 Double Dutch Delight West / Japan 2021 一般部門優勝
・2022年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN FINAL 2022 3位

自身が勉強不足なばっかりに、もちゃすさんの奥さんという以外は認知できておりませんでしたが調べたらビックリ。
私がダブルダッチにハマってからずっと「関西の強いチームはここ」というチームに所属しているじゃないですか!
ラスティのメンバーでもあり実力は折り紙付きですね!
現役時代のチームは「Attirer」かな?と思うんですが
こちらは調べても明確には出てこず…

表現力のジャッジとのことで衣装についても言及されておりましたが、個人的には「個々の立ち姿・跳び方・回し方を追求したら更によくなる」という発言に同意です。全国的にここがしっかりと意識出来ているチームは少なく、強い印象があります。(Next Heroesは別)
全体を通しての感想の部分についてもOPEN部門よりNext Heroesの方が意識出来ているので参考にしたい方は見に行ってみてください!

【構成力】Michael( 毘沙門天 )

・2016年 Double Dutch Delight West 2016 一般部門 優勝
・2017年 DOUBLE DUTCH SUMMER FESTA 優勝
・2017年 Double Dutch Delight West 2017 一般部門 優勝
・2018年 DOUBLE DUTCH SUMMER FESTA 優勝
・2018年 Double Dutch Delight Japan 2018 一般部門 優勝

マイケルさん、本名は高谷脩平さん(Instagram調べ)。ステップが記憶に残る印象が強くあり、大きな振り付けと重心の低い重みのあるステップが特徴的で個人的にとても好きなムーブを多くされる方です。

曲選びはかなり気になっていたのですが言ってくれました!
好きな曲を選んでパフォーマンスをするならそれ相応の愛を持って動きを作って欲しいと思ってしまうのが観客というもの。

また知識不足は昔に比べて深刻に感じます。
私の現役時代ですら参考にできる動画が多くてたくさんのネタを勉強しました。
順位や実力が中間以下のチームを見た際に感じるのは、
パクリすら出来てない。有名チームと名前が被ってるのにリスペクトが無い。曲が某チームと同じなのにつまらない事をしている。などです。
これらはジャッジはもちろんOBですら勉強不足を感じるものがあります。
総評で言っていただくことでレベルの高いチームが増える事を願います。

【オリジナル】MOCHAS( MACKDADDY )
・2016年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN / WORLD 2016 優勝
・2015,2018年 World Jump Rope Championships 総合優勝
・2016-2018年 DOUBLE DUTCH SUMMER FESTA 優勝
・2018年 Double Dutch Delight Japan 2018 一般部門優勝
・2020年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2020 優勝

MACKDADDY、毘沙門天、ヤマアラシ、SAMURAI DRIVEなどそうそうたる出場チーム経験を持つ関西のロープトリッカー。

総評から見ても分かる通りオリジナリティだけを評価することはダブルダッチにおいて難しいと言わざるを得ないと思います。
基礎的な技術力、一貫した衣装と雰囲気のマッチングなどを基底部に置いた上でオリジナリティを評価しています。

特に今回の総評から「ターニングスキル」が低かったように伺えたのでそこを早く動画で確認したいです。
いくら誰もやっていない技をやっても、
いくら衣装がかっこよくて表情が作れてても、
ダブルダッチにおいては縄は置いては話せないので基礎練頑張って欲しいです。

【完成度】TATSUKI( Avoir/独歩 )
・2017年 Double Dutch Delight South 2017 OPEN部門 優勝
・2017年 Double Dutch Delight Japan 2017 出場
・2018年 Double Dutch Delight South 2018 OPEN部門 優勝
・2018年 Double Dutch Delight Japan 2018 出場

(チーム動画見つけられず。こういった事をなくして行きたいです…土地柄か何かわかりませんがNorthとSouthの情報量の欠如が甚だしい)

地元選手ならではの視点というより単純にジャッジとしての視座に立たれておりました。(当然ですが笑)
要所要所での良いポイントはちょっとした気の緩みや縄の汚さでおじゃんになってしまうという部分は選手の方々にはお気をつけて欲しい点で、観客席からはパフォーマンス中の緩みや隙はすごくよく見えます。

縄の中にいない時間でもしっかり見られている自覚を持ち舞台を降りるまでパフォーマーでいて欲しいです。

最後に

あれやこれや話したのですがやはりジャッジはすごいなあと思い知らされます。
たくさんのチームを見て全チームに点数をつけ全体に対して的確なアドバイスを総評にて示す。
凄いことです。
現役生には何がなんでも読んでほしいものです。

全文引用なので公式サイト見てください

TORU 【技術力】
 選手、スタッフ、観客のみなさま、お疲れさまでした。
私は、本来ダブルダッチは「楽しい」の感覚だけでいいと考えています。が、大会という枠の中では、評価・採点されてしまいます。そこで差が出るのが、「楽しい」の先にある技術です。

【一般部門】
 ハイレベルで、個性・見応えのある部門でした。点差の決め手は、「細部に気を遣ったブレの無いターニングか」「全カウント洗練されたジャンプか」「リスクを取っても安定した質で印象に残るムーブやトリックがあるか」です。
高得点を付けた『鯉のから騒ぎ』は、高難易度の技(洗練された技の組み合わせや、身体的能力が必要とされる技)でも安定しており、各技に細かい工夫が見られました。

【OPEN部門】
 ジャンプの細かい音取り、丁寧なターニングとジャンプの連動工夫が見られた『Loooud』に高得点を付けました。ただ、部門内では、全チーム得点の伸びが出ない結果となりました。理由は以下です。
①ロープの弛みでミスを誘発(数チーム)
 ベーシックやターナーチェンジ時、移動中のロープ、2本同じ方向に回すロープが不安定でした。デモを撮影し、映像を見て現状認知し、縄を握り直して仮説と検証を繰り返してみてください。抜かりなく、どうすればデモの始めから終わりまで全てキレイな縄となるのかを追求してみてください。
②安定した高難易度の技が無い(全チーム)
 言い換えれば「リスクヘッジしている」となりますが、点差を出すには、如何にそのチームにしかできない高難易度技を見せつけるかも勝負のカギです。そのためには、質とレベルの高いキメ技を磨いてください。時間をかけてでも、絶対にミスしないコツや、キレイに出来るコツを見つけてください。一か八かの無理な背伸びをして、自爆せよというわけではありません。
③無意識ミスで各技を完璧に決めきれていない(全チーム)
 「たまにミスするが大体うまくいく」「ミス原因の検討がつかない」「何か・誰かのせいにして言い訳し、核心をついていない」一つでも該当している場合、上位層には残れません。ミスオタクになる程に事前検証をして、ノーミスのコツの引き出しを沢山備えてみてください。

【部門を通して】
 差が付くポイントは上記の③。「なんか知らんけど上手くいっとる」の無意識状態であれば、次のステージも③が発生します。1つ1つの動作に「こうすれば美しい・ミスしない」の理論的根拠を持ち、時間をかけてでも突き詰め、技の構造を理解してみてください。ミスが無くなると同時に、技の習得レベルは上がります。すべての動作に意識アリ状態・このデモに飽きてきたね〜くらいからが、ようやく勝負の土俵です。
技術力に限らない話となりますが、大会に出るのであれば、本番の時間感覚(一日の流れや出番直前)、本番前の身体の固さの把握など、本番のための工夫をした練習もしてみてください。これら土台となるチームマネジメントがあるからこそ、練習通りの技術が本番で100%再現されます。技術があって初めて、構成通りの遂行、深みのある表現、魅力あるオリジナルや、全体の完成度が高まります。

【おわりに】
 Southの大会が始まって14年が経ちました。
初年度は選手として、時にはスタッフ、観客、また引率者の立場で関わり続けています。なんだかんだ年々レベルは高くなり、毎年ワクワクしています。嬉しい限りです。
技を突き詰めても皆本来持つ「楽しい」の感覚はブレぬよう、選手のみなさまの今後の活躍に期待しています。

https://doubledutchdelight.com/south.html

RISA 【表現力】
 Double Dutch Delight South 2023にお集まり頂いた皆様・選手の皆様、また長期に渡り大会を作り上げてくださった関係者の方々、本当にお疲れ様でした。
今回表現力を担当しましたが、審査基準は大会HPのルールに準じています。

【一般部門】
 高得点をつけたチームは「鯉のから騒ぎ」です。

 チーム内で表現したいことが共有されており、1曲構成のパフォーマンスの中で、音の雰囲気に合わせたムーブや表情で体現されていた事が高得点に繋がりました。
また大人数でのフォーメーションの変化もあり、多様な工夫が演技の中で見られました。
魅力的な演技内容ではありましたが、同時にインパクトのあるムーブが見たいと物足りなさも感じました。
それを実現することができれば、更にパフォーマンスにアクセントがつき評価に繋がると思います。
Japanでのご活躍、期待しております。

【オープン部門】
 高得点をつけたチームは「NOPE」です。
パフォーマンス内容に多様な工夫がされていた点と、他のチームよりもミスが少なく、表現したい内容が伝わった点で高評価をつけさせていただきました。
演技中の個々の立ち姿・跳び方・回し方を追求したら更によくなると思います。
また縄の不安定さが非常に気になりました。
自分達のベストは何か。チームと自分自身と向き合い研究してください。
 すぐに改善できるポイントとして、衣装が地味だと感じました。
今のままだと、Japanでは埋もれてしまいます。
情報が溢れている世の中なので、調べれば参考になる資料は入手できます。
改善をお勧めします。
本番まで少し時間があるので、できることは全てやりきってから、大会に望んでいただきたいです。応援しております。

【全体を通しての感想】
 印象的だった点は以下となります。
1、人にパフォーマンスを見せることに慣れていないチーム・選手が多い
2、縄を使わず、ダンスだけを披露している時間が長い

1に関しては、
 目線がジャッジ席まで届いてこない選手、縄を見るために下を向いたまま跳び続ける選手、演技内容に追われてしまい、技をこなすだけのパフォーマンスになっているチームが散見されました。

来年のSouth大会を迎えるまでの過程として、
 他の地区で開催されている大会に出場し、パフォーマンスを人前で披露することを検討してもいいのではないかと思います。
(※既に実行されているチームがあれば、申し訳ございません。)

2に関しては、
 縄を置いている時間が長く、ダブルダッチが見たいと感じました。

 今回の反省を活かして、来年度パワーアップした皆様に出会える事を楽しみにしております。

https://doubledutchdelight.com/south.html

Michael 【構成力】
 お疲れ様です!Michaelです!
今大会では構成力を審査いたしました。
選手の皆さんのお役に立てればと思いますので、ご一読いただけますと幸いです!

【総評】
 全体的な印象としてはどのチームも見られる意識が少ない印象です。
同じ技でも角度が違ったり、関わる人数が違うと見え方が変わります。
そのあたりをもっと意識して欲しいです。
また、どこでどのように思われたいか(かっこいい、すごい、かわいい等)をもっとイメージして作っていけば良いパフォーマンスになると思います!

 審査項目において特に気になったのは音楽との融合です。
その曲でやるからこそ魅力が倍増する振り付けや、ネタはありましたか?
曲選びが荒かったように思います。
パフォーマンスづくりの第一歩から振り返ってみてください。

【一般部門】
 最高得点は鯉のから騒ぎです。
ステージ、チームメンバーの使い方が素晴らしかったです!
特に、その曲じゃないとダメ!はこれまでのチームの中でもかなりレベルの高いものだったと思います。
これ以上難易度の高い技を入れても、曲とのバランスが悪くなりそうなので、そこの取捨選択はさすがでした!

【OPEN部門】
 最高得点は朱雀です。
他のチームに比べて技から技へのつなぎが綺麗でした。見せ場ではない細かいところに何かアクションを起こそうという意識が伝わってきました。

【最後に】
 構成力の観点からはどのチームが上回生かが良くも悪くも分かりにくく、ほぼ横一線でした。
理由は恐らく知識不足です。
これまで結果を残してきたダブルダッチのチームはもちろん、ダンスや映画、お笑い等、何でもいいのでエンタメをたくさん見てください!
アンテナを張っていれば色んな情報が入ってきます。ふと、これは使える!みたいなネタだったり演出があったりします。
昨年に比べて技術力は高い印象なので、構成や演出の知識が増えれば更に良いものになると思います!

皆さんのこれからの活躍を期待しています!
ありがとうございました!

https://doubledutchdelight.com/south.html

MOCHAS 【オリジナル】
 本South大会の一般部門/OPEN部門をジャッジさせていただきました、MOCHASです。
選手の皆様、お疲れ様でした。
昨年に引き続きSouth大会に携わることができ大変嬉しく思います。ありがとうございました。

【総評】
 私は今回「オリジナリティ」を審査いたしました。
毎年書いているのでミスが多い点は割愛しますが、「どのような部分で、どの項目の点数を狙いにきているのか」が明確なチームとそうでないチームで点数に差が出たのではないかと思います。特にオリジナリティにおいては、曲・衣装・構成がダブルダッチの内容にリンクできているチームは自ずと点数を伸ばすことができた印象でした。

一般部門・OPEN部門を通して高得点をつけたチームは「鯉のから騒ぎ」「南風Crew」「NOPE」です。

まず一般部門。
どのチームも違った特色があり見応えのあるパフォーマンスでした。
「鯉のから騒ぎ」は曲/衣装/内容の一貫した雰囲気に技の独自性が加わることでパフォーマンスの質を底上げできており高得点につながりました。またジャンパー以外のチームメンバーが暇を持て余す事なくパフォーマンスに終始参加できていた事も、チームとしての一体感が突出していた点で評価につながったため、本South大会の最高得点をつけさせていただきました。

「南風Crew」はOld Schoolな曲調から繰り出される個人のダブルダッチレベルの高さと、独特の雰囲気で味のあるパフォーマンスが癖になりました。まさに他にはない「Crew感」が高得点につながりました。

最後にOPEN部門。
「NOPE」にSouth大会OPEN部門での最高得点をつけさせていただきました。
技の見せ方の観点でパフォーマンスの随所に工夫がされており、内容としても安定していたため得点につながりました。一方で、衣装や髪型、メイクなどの視覚的な部分で改善点の余地はあると感じました。Japan大会ではさらに洗練されたパフォーマンスを期待しております。

【最後に】
 特にOPEN部門に関しては去年よりフォーメーションや人の出し方を意識したパフォーマンスが増えており、非常に良い傾向であると感じました。その一方でダブルダッチ自体のスキル(ジャンプ・ターニング)は他の地区に比べて技術的なレベルが低い印象です。オリジナリティも基礎技術あってこその項目となりますので、今この瞬間からどのようなアクションを起こせばいいのかを見つめなおしてください。来年はさらにパワーアップしたSouth大会を期待しております。ありがとうございました。

https://doubledutchdelight.com/south.html

TATSUKI 【完成度】
 完成度を審査いたしましたTATSUKIです。

【審査基準について】
 改めて確認していただくために、ルールから審査基準を引用します。
一つのパフォーマンスとしての完成度を審査する。
特に「パフォーマンス全体を通した演技の安定感」「ダンスなど複数人で行う演技・技は統一されているか」「ミスがない」などを中心に全体の熟練度・成熟度を審査し、難易度に応じて評価する。
上記に則ったうえで、観客側に伝わる想い、ポジショニングという点でも審査をしました。

【高得点を付けたチーム】
・一般部門
「鯉のから騒ぎ」
 人数を活かしたステージの使い方と、要所で光る個性に観ていてワクワクしました。ターナーがフォーカスされる箇所も工夫されており面白かったです。Japan大会のステージでも各々の個性を存分に発揮して楽しんで来てください。

・オープン部門
「Loooud」
 パフォーマンスのイメージがチーム全員で共有されている点が良かったです。一方で、一瞬の気の緩みから作り上げられた世界観が壊れてしまうと感じた場面や、各シーンで表現の差別化が図られていないと感じる場面がありました。より洗練されたパフォーマンスが敗者復活のステージで観られることを楽しみにしています。
「NOPE」
 自身の実力に向き合い、リスクヘッジが出来ていた点が高い評価に繋がりました。Japan大会に向けて、改めて自分たちのパフォーマンスに向き合い、何を表現して何を伝えたかったのかを整理してみてください。細部まで拘りを持ったパフォーマンスを期待しています。

【全体を通して】
 昨年度も総評に書かせていただきましたが、パフォーマンス中のポジショニングをどの程度意識されているのかが気になりました。今年度からホームページに掲載されていたとおり、ステージにリノリウムマットが敷かれ、選手用バミリが設置されていたかと思います。意図しない立ち位置のズレは出演者側が思う以上に、観ている人は気になります。致命的なミスではありませんが、細部まで意識できているチームと、そうでないチームがあったように思います。
また、前述したとおり、「一つのパフォーマンスとしての完成度」を審査しています。要所で輝いているものがあっても、何気ないベーシック縄が綺麗ではなかったり、曲のイメージが衣装と合っていなかったりすると、点数は伸びません。
少しでも気になったことがあれば、自身で振り返って、チームで話し合ってみてください。しっかりとコミュニケーションを取ることは、ダブルダッチをすることより難しいことかもしれません。しかし、ダブルダッチは一人ではできないスポーツです。ぶつかり合いながらも互いに認め合う姿勢を大切にしてほしいと思います。

【最後に】
 大会を盛り上げてくださった選手の皆様、大会運営に携わってくださった方々、足を運んでくださった観客の皆様にこの場をお借りして厚く御礼申し上げます。

https://doubledutchdelight.com/south.html


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