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どんな物件が良い物件なの? 38


米国不動産投資をするメリットは、
- 所得税節税のためのスピード減価償却を減らせること。
- 米国不動産は日本とは違い、土地よりも建物のほうが高い評価を得られます。とてもありがたい仕組みで、家の購買意欲を掻き立てられます。

  • さらに、米国は中古市場が盛んで不動産を売却するときに、購入額を下回らない価格で売却できます。

お金の余っている人は特に。いえ、お金のない人にも魅力的です。

不動産投資で家賃収入を主な目的とするならば
絶対に良い物件と悪い物件というのがあります。

良い物件は、ロケーションが良い。みんなが住みたがる、みんなが欲しがる
しかし、みんなが住みたがらない場所にも投資するには良い物件というのがあり
「良い」の定義は色々変わるのではっきりできないのが難しいです。
人それぞれ良いと思う条件も違います。

自分にとって「良い条件」の物件が出てきたら、
まず購入のオファーをだすのが正解です。

経験と勘で即決すること。経験がない場合は、慎重に進めなければいけませんが、おすすめは、家を購入する人に購入の流れを見させてもらって、擬似体験すること。
ママンは自分が家を購入する前に、何人ものバイヤーや投資家に購入のお手伝いをしながら、ピッタリとくっついて
購入のプロセスを見て学ぶ機会がありました。
その結果、実際に自分の購入するべき物件はこれだ、購入するべき場所はここだ、と細かくターゲットを決めることができ、
欲しい時に欲しい場所で欲しい物件を最高の条件で手に入れることができました。

購入のチャンスが来た時に
見てから考える、調べて考えるでは遅い。
それはもっと前にやっておくべきです。
そして狙っていた物件がマーケットに出る瞬間にオファーを入れます。

読んでくださりありがとうございます。

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