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3月14日 緊急度が増すことにより決断できること。

歯痛や花粉症等々で調子がでない。

だが、せっぱつまると緊急度が増して、いままでいつかやろうと思っていたができていないことがで、ききる、という利点がある。

最近では服の購入。外出時はほぼユニクロの黒ジーンズ(ウルトラスリム)一本やりだが、一本やり過ぎて穴があいた。

だが見えないので、そのまま着ていたが、家族の指摘により、”これはさすがに買うか”という気もちになり一気に2本購入した。

今回の体調不良では、超極暖のタイツの購入。最近の低温(これを書いているのは2月末)で寒くてしかたがなかったが、今回の出張にいつもつかっているエアリズムのタイツを持ってくるのを忘れた。

そして寒くてしかたないので、超極暖の上下を購入した。これも本当に寒くなってから購入のスイッチが入ったようだ。

さすが超極暖、ホテルで寝るときも着たままで温かくすごすことができた。

いわゆるそのままでは不幸、と思ってしまうできごとも、その出来事を解消するための対応を行う事ができるきっかけとなった、ということもできるだろう。

物は考えよう、ということであろう。

(いやあ、寒いときはやはりインナー対策が重要ですよね)

お志本当に嬉しく思います。インプットに努めよきアウトプットが出来るように努力致します。