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君は大谷翔平にはなれない。

怒涛の投稿も、いつも記事に目を通して頂いてありがとうございます。
最近は私、個人の思想が強めな記事が多いですが、個人的にも自分の考え方が文字となって形に残ることに充実を感じます。
今回の記事も題名からして、『また変な事書き始めるてるな』な空気をデバイス画面の向こう側から言われているような感覚になりますが、、、
今回は『チームマネージメント』に関連して書いて見ます。
ちなみに、野球はプレーしたことないですが、『野球理論』や『野球人』が大好きです。(笑)いつもYouTubeで『イチロー』や『落合博満』を検索しては一人で彼らの考え方を考察することが大好きであります。名古屋は野球大国。名古屋出身だからこそそのDNAが自分にもあるかもしれないです。
野球って勝負所に間があって大好きです。フットボールは逆。本当に高度化し過ぎて見る方も疲れるようにいつの間にかなっていますね。
昨日もバッティングセンターに行ってきました。落合監督の『神主打法』を真似して自分なりに『ヒッチとコック』の感覚を掴んできました。46球(4球見逃し)打ちましたが上手くピッチャーの球速に対応できたと思います。ここから成長しよ。(笑)

んで、本題の今回の記事は野球は全然関係ありません。(笑)
野球の話は以上となります。
ただ、大谷翔平選手が例に出る場面があります。

ーチームマネージメントー

皆さんチームマネージメントと聞いて何をイメージしますか。
前々回の記事でも少し類似する部分があるので是非見直してみて下さい。

チームマネージメントとは目標を達成するためにメンバーが動きやすくなるように調整したり、働きかけたり、仕組みを作ったりして、メンバー一人ひとりが最大の力を発揮できるチームへと導くこと

チームの生産性を高めること

ってGoogleさんで調べてみるとこれが最初に表示されます。
他のサイトでもにもコツやポイントが表示され『チームマネージメント』界隈は意味は様々な状態。まさに群雄割拠です。
要するに誰も『チームマネージメント』に関して定義化できていないのでしょう。

僕は絶対に言い切れることがあります。
『チームマネージメント』にカタチは存在しないです。
定義化することなく、自分のチームでの方法が最適だと考えます。
なので、『あのチームがやっている』からとかは本当に通用しないです。
それはプロチームでも。この世に一つとして同じチームは存在しません。
ですので、チームマネージメントの種類はこの世にあるチーム数に比例します。

これだけだと投げやりになってしまうので、、、
自分がチームと関係を築く際に大切にしていることを公開していきます。

ー指導者としての自分のタイプ
ー登場人物の整理(選手、上司、保護者)
ークラブ、チームの絶対領域

この3つ。マジで大切。次回号にも続きますが今回は『指導者としての自分のタイプ』を見ていきましょう。


『指導者としての自分のタイプ』

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