もあ

この世に好きな曲あり過ぎ

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最近の記事

ヤユヨ「さよなら前夜」を聴いて思う事と、ライブ参戦後の気持ち。

この曲でヤユヨを知った。 2020年のコロナ禍、この曲に出会えて本当に良かったと思う。お陰で気分が晴れた。 なんとなくYouTubeを見ていたら流れてきた「さよなら前夜」。最初にイントロが流れた瞬間にビビ!ッときて、そこから沼にハマるまで10秒もなかったと思う。 超最新のバンドなのに、鳴ってる音、聞こえてくる音はどこか懐かしくて一気に引き込まれたなぁ。 (ちょっと余談なんだけど、この曲はYouTube版とリリース版でちょっとアレンジが違ってるので聴き比べてみて〜。)

    • 赤西仁「care」が尊すぎる

      2018年の「JINDEPENDENCE」を見ているんだけど、「care」から進めない…。 この曲が初披露されたのはおそらく2005年6月の少年倶楽部だった気がする。当時のわたしは「泣いたぶんの笑顔が待ってる」という歌詞に惚れて、授業中にノートに落書きしてたなぁ。懐かしい。 月日は経ち、2006年くらいの歌笑でも披露されてたよね。05年の赤西くんは歌い終わりとか見せ場に微笑んでいたりしたけど、06年の赤西くんは全然笑ってなかった気がする。大丈夫かよって当時も勝手に心配して

      • 人生初、ラブリーサマーちゃんのライブに参戦してきた。

        8月7日(日)にラブリーサマーちゃんのライブに参戦してきた。in渋谷 まず、ラブサマちゃんとの出会いは…2017年くらいかな?YouTubeでLSCの動画を見てだったかな。その時に「あなたは煙草 私はシャボン」に惚れた。いつか絶対に会いたい、生で聴きたいって思ってたから参戦できて本当に良かった。 ここからはだいたいセトリ順に書いていく。 「AH」 この時に私はラブリーサマーちゃんを初めて見たわけで、「え?!金髪?!ミニスカワンピ?!ツインテール?!網タイツ?!」ってび

        • ヤユヨ 「あばよ、」神様よりも信じていた。

          私とヤユヨの出会いは、今でも鮮明に覚えている。 2020年の春、部屋で酒を飲みながらYouTubeを漁っていた時、たまたまヤユヨの「さよなら前夜」を見つけた。初めて聞いたけどPVに歌詞も表示されていたから、つい見入ってしまった。聞けば聞くほど好きになって、気づいたら当時発売されていたアルバム曲を全て歌えるくらいになっていた。 なんか、年下だけど凄い。この人たち。 そして今年の春に「あばよ、」をリリース。正直、最初のアルバム曲達が素敵すぎてあんまり期待してなかった(失礼)

        ヤユヨ「さよなら前夜」を聴いて思う事と、ライブ参戦後の気持ち。

          アカシック 「8ミリフィルム」 を未だに聞き続けている私

          発売されたのは2016年の2月。アカシックの代表的な曲。2016年といえば…私は短大2年生だったけど、当時はこの曲ばかり聴いていたなぁ。 まず、アカシックのボーカルについて。理姫(りひ)さんの声が好きすぎる。耳に残りやすいし、ラブリーでプリティーで、でも甘過ぎなくてちょっとパンチのある声。そして、なんといってもマイクにかかりやすい。つんく♂が好きそう。 ていうか、若干のハロプロ歌唱感がある。理姫さんはハロプロファンで元°C-uteメンバーと対談するほどなんだけど、それが曲

          アカシック 「8ミリフィルム」 を未だに聞き続けている私

          きのこ帝国 「金木犀の夜」がエモすぎる

          「金木犀の夜」が発売されたのは2018年の9月。で、たぶん私がこの曲に出会ったのもこれくらいの時期。 今の旦那とまだ結婚していなくて、付き合って2ヶ月くらいの時によく聴いていた。付き合って2ヶ月なんて1番楽しい時期なのに、この曲を聴きながら感傷的な1人の夜を過ごしていたのをよく覚えている。(遠い目) 私はスーパーネガティブで、歌詞に影響されやすいので「うわ、今の彼氏と別れたらこの主人公みたいな気持ちになるんだろうな」と、本気で思っていた。いや、別れる前提なの草。 そろそ

          きのこ帝国 「金木犀の夜」がエモすぎる

          ghost like girlfriend 「birthday」が好きすぎる

          この曲が好きすぎて、それ目当てで下北沢での弾き語りライブに参戦したくらい。久しぶりに曲に対して好きが爆発して、嬉しかったと同時に生きる希望が見えたのを覚えている。 (ちなみに前記事asmiの「call me」は2021年の9月に好きが爆発した) 好きが爆発した時期的な話をすると、なんと自分の誕生日の3日前。凄くない? 明後日に、ふた月違いの君の誕生日この歌詞の通りやん。って思ったけど違うわ。明後日って2日後やん。嘘ついた。 好きが爆発したのは6月末で、弾き語りライブが

          ghost like girlfriend 「birthday」が好きすぎる

          KAT-TUN 「OUR STORY〜プロローグ〜」を今さら愛でてみる

          通称「アワスト」。発売されたのは2008年。私はまだ中学1年生だった。でもその頃から今まで、これからもずっと大好きな曲。あー、好きすぎて苦しい。胸が痛いまである。この曲って根強い人気だよね。 正直、この曲…というかKAT-TUNの曲をこの記事に残すこと自体めちゃくちゃ迷った。だってKAT-TUNって…色々あったじゃん…。でも書く!好きだから!!!!!私は6人のKAT-TUNのハーモニーを無かった事にしたくない!!!!だから書く! ちなみに私は赤西くん担、仁亀信者なのでちょ

          KAT-TUN 「OUR STORY〜プロローグ〜」を今さら愛でてみる

          asmi 「Call me」の歌詞について少しだけ触れる

          会いたいって言うから洗い物もレポートも置いてきたのにどうして風邪ひいたなんて嘘で私を誤魔化すのよ この曲はこんな歌詞から始まるんだけど、初めて聞いた瞬間に『この曲は過去の私か?』と驚いた。それくらい衝撃的な歌詞。 当時大好きだった人がいた私は、その人から「会いたい」と言われればその日の予定を全部ポイして身支度をして会いに行っていた。 (まぁ、だいたい夜からだったけど) この曲の主人公も、洗い物もレポートもポイして 好きな人に会いに行っている。それほど好きだったんだなぁと

          asmi 「Call me」の歌詞について少しだけ触れる