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【アメリカ留学】ALLEX留学プログラム合格後について

みなさんこんにちは。da_shuです。
今日は、ALLEX奨学金プログラムに合格した後の手続きについて記事にしたいと思います。

【合格後の手続き】
1. 誓約書の提出
2. プログラム参加料の振り込み
3. ビザのための健康診断、予防接種
4. 東京でのオリエンテーションへの参加
5. ビザの申請
6. 渡米

と大まかに分けて6つのステージがあります。

誓約書やプログラム参加料への振り込みは、
オフィシャルマッチをもらってから期間が短いです。
参加すると決めたら、すぐに動いた方がいいです。

ビザのための健康診断は、
トゥーガルー大学では書式が用意されていました。
地元が田舎でしたので、いくつかの病院に問い合わせて英文で書いてもらえないか交渉しました。

5月に東京にてオリエンテーションが行われて、
ここで初めてアレックスに参加する同期メンバーに会うことになります。
ここでのメンバーは、日本語を教える人たちになります。

私の場合は、東京に来たタイミングでアメリカ大使館に行き、ビザを申請しました。

アメリカビザは1日のうちに、発給の可否が決まります。
そして、実家の住所を書いて、10日後くらいに、パスポートが郵送されてきます。

最後に6月半ばにいよいよ渡米します。
私は、ミズーリ州セントルイスまで
羽田→インディアナポリス→セントルイスという経由で向かいました。

インディアナポリス→セントルイスで入国審査が長引いて
1時間30分のトランジットでしたが、ギリギリになりました。

もう少し、時間に余裕がある方がいいと思います。

それでは、次回の記事でお会いしましょう。
最後までご覧いただきありがとうございました。
da_shu

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