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私の心地いい時間7選

日々の暮らしを整え、1日の中で心地よく感じる時間を増やす。心地いい時間が増えれば、自分が好きな自分でいることができる。


そう思って、日々暮らしを整えることを意識しているのですが、そうすることで、自分の好きなことや嫌いなことが知れて、自分のことをより理解してあげられるようになったように思います。


「今の自分、好きだな」と感じる時間が増えて、前よりも生きやすくなった実感があります。


じっくりゆっくりと時間をかけながらも、暮らしが整ってきて、いい感じです。


今日は、私が日々の中で心地いいと感じる時間について、考えてみたいと思います。





私の心地いい時間7選

1、散歩している時間

散歩は最強です。どんな時でも、心地よさを与えてくれます。

モヤモヤしている時、
食べすぎてしまった後、 
体の不調がある時。
そんな時こそ、散歩です。

マイナスの気分をフラットな気分へと整えてくれるのが散歩です。「散歩をして後悔したことは一度もありません!」と言い切れるほどに、散歩は、心身を整えてくれます。



2、休日の朝の時間

休日の朝、起床した瞬間がまず幸せ。「今日は、自分がやりたいことができる!」と思うと、もうそれだけで嬉しいです。

起床後の朝の過ごし方は、会社に行く日と同じですが、平日と同じことを行っていても、休日の朝は、気の持ちようが全く違います!



3、ご飯を食べている時間

食事は、日々の楽しみと幸せです。朝昼晩の食事時間は最高です。外食ではなく、いつもの家で食べるご飯が1番好きです。結局、家で作った料理が、健康的で1番美味しいです。



4、湯船に浸かっている時間

冬は、幸せ度が増し増しになります。あったかい湯船に浸かった瞬間のあの幸福感はたまりません。。。

どれだけ嫌なことがあっても、その瞬間だけは満たされます。湯船に浸かることで、1日の疲れが抜けていきます。

スマホやテレビなどから離れて、ぼーっとする時間は心地がいいです。このぼーっとする時間に、やってみたいこととか、noteに書きたいこととか、色々なアイデアが出てくることが多いです。



5、夜寝る前の読書時間

部屋の灯りは間接照明にして、ベッドで読書をする時間は至福の時間です。読書をしてるといい感じに眠くなってきます。読書をして、心地よくなった気分のまま眠りに入るので、寝付きもよくなり、翌朝も目覚めもいい実感があります。



6、間食をしていない時間

食事時間を幸せに感じるには、空腹状態が必須条件です。満腹状態の食事ほど、もったいないことはありません。空腹状態はお腹も軽くて、食事も楽しみになって、心地いいものです。

ですが、夕食後なんかは、間食をしたくなる日があって、実際間食することもあります。

でも、よくよく考えてみたら、間食をするかしないかと悩む時間や、間食をしている時間は、あんまり心地いいと感じる時間とは言えません。

疲れやストレスで、気を紛らわすために食べてるだけということに、最近気づき始めました。

夕食後は間食をせずに、翌朝の朝食を楽しみに過ごす方が、心地いいです。



7、買い物のことを考えていない時間

自分が本当に気に入ったものを購入する買い物は楽しいのですが、欲しいものを探し続ける時間や、買い物のことを考える時間が長いと、けっこう疲れます。

こんなに疲れてまで、なんでお金使おうとしてるんだろという気持ちになります。

欲しいと思っていても、意外となくても平気だったり、買わない方がむしろ心地いいかもということが最近わかってきました。

買い物は、お金も時間も体力も使う行為なので、なんとなくの買い物習慣は手放した方が楽に心地よく過ごせます。




以上が、私の心地いい時間7選です。


結局、地味でシンプルな過ごし方が、私は好きです。みなさんにとっての心地いい時間はどんな時間ですか?😁





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