nana box

音楽SNSアプリ「nana」を運営する、株式会社nana musicの公式コーポレートメディアです。nana musicが描く未来から日々の社内での日常まで、幅広いトピックスをお届けしています。 http://nana-music.com/

グッズ第2弾!制作を通して見えてきたユーザーとの築きたい関係性

こんにちは!やってまいりましたグッズ第2弾!!今回は制作〜販売過程で見えてきた、ユーザーの皆さんと築きたい関係性についてお話ししていければなと思っています。

前回の記事はこちら

そもそもnanaグッズとは? : nana musicが制作、販売する公式グッズです。購入はこちら👉👉 nana goods store 

前回のグッズ第1弾では、クラウドファンディング方式で100人のスポンサー

もっとみる
わ!嬉しいです。今後もnanaについて発信していくのでフォローもぜひ
5

ユーザー同士を「好き」でつなぐ媒介になる。nanaのSNS担当が考えるコミュニティの盛り上げ方

nana musicのメンバーの素顔に迫るインタビュー企画「nanaな人々」。今回は、「nana」内の公式アカウント『nana運営チーム』と、Twitterの公式アカウント『@nanamusicinc』の運用を担当している越部(こしべ)をご紹介します。

ミュージカル好きで、自身も「nana」のヘビーユーザーだったという彼女。今はnanaのユーザー同士をつなぐ役割を担う越部に、nana music

もっとみる
わ!嬉しいです。今後もnanaについて発信していくのでフォローもぜひ
20

エンジニア、音楽家、起業家…。様々な顔をもつ開発者、関根元和が語る「nana」の開発

nana musicで働く多彩な経験をもつ人々に迫る連載企画「nanaな人々」。今回は「nana」の要ともいえるiOSの開発に携わるエンジニア、関根元和(せきねもとかず)に話を聞きました。

SNSを開くと「趣味を仕事に」、という言葉を目にすることがありますよね。関根はまさに「趣味を仕事に」を体現した働き方をしています。中学生の時にプログラミングでゲーム開発をはじめてから35年間、常に最先端の技術

もっとみる
わ!嬉しいです。今後もnanaについて発信していくのでフォローもぜひ
22

投稿されたサウンドはかけがえのない宝物。ダウンロード機能の試験運用から学んだユーザーの想い

nana musicでは、より多くのユーザーに「楽しい!」と感じてもらうために、日々アプリの改善や新機能の開発に取り組んでいます。

今年の初めには、かけがえのない「思い出」を、大切に手元に残してほしい!という想いを込め、ユーザーが自らコラボしたサウンドをダウンロードできる機能の試験運用を実施しました。

しかし、スタートから数週間後、ユーザーの反応などを踏まえ、想定よりも早く試験運用を終了。そも

もっとみる
わ!嬉しいです。今後もnanaについて発信していくのでフォローもぜひ
6

【nanaるday開催店舗インタビューVol.1 】「表現者が集まり、繋がっていく場所を作りたい」高田馬場:カフェ&レンタルスペースWecook 齋藤オーナー

nanaの公式イベントnanaるday。
2018年3月より開始してから早1年、今では開催回数40回以上、参加人数も累計800人を超えました。

そこで、何回もnanaるdayを開催してくださっているお店のオーナーに、nanaるdayを開催する理由や魅力についてたっぷり語っていただこう!という企画をスタート。

第1弾は、東京は高田馬場「カフェ&レンタルスペースWecook(ウィークック)」齋藤オ

もっとみる
わ!嬉しいです。今後もnanaについて発信していくのでフォローもぜひ
7

“仲の良い友達経由”が大多数!ユーザーの皆さんから「#nanaをはじめたきっかけ」を募集しました #nanaな日常

2012年8月に「nana」をローンチしてからもうすぐ7年。歌を歌ったり楽器を演奏したり、一緒に劇を演じたり、クリエイティビティ溢れるユーザーのおかげで、「nana」は700万人のユーザーが集まる遊び場に進化しました。

そんなユーザーの皆さんはどのようなきっかけで「nana」を始めたのでしょうか?SNS担当のこしべがTwitterで「#nanaをはじめたきっかけ」エピソードを募集しました!

もっとみる
わ!嬉しいです。今後もnanaについて発信していくのでフォローもぜひ
4