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2017年J1第5節 ベガルタ仙台対川崎フロンターレ レビュー「ピンチは続くが余力は残されている」

2017年Jリーグ第5節、川崎フロンターレ対ベガルタ仙台は、2-0で川崎フロンターレが勝ちました。

この試合の川崎フロンターレは、3-4-1-2というフォーメーションを採用しました。DF3人は右から、奈良、谷口、車屋。MFは右からハイネル、大島、エドゥアルド・ネット、登里。FWは、小林と長谷川。そしてMF4人とFW2人の間に、中村が位置します。この「1」のポジションを務めた中村が素晴らしいプレーを披露しました。

久々に中村のパスを堪能した90分

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2017年の川崎フロンターレは、初のリーグ優勝という結果で幕を閉じました。ラスト14戦は11勝3分という驚異的な成績で勝ち取ったリーグ...

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2017年J1第5節 ベガルタ仙台対川崎フロンターレ レビュー「ピンチは続くが余力は残されている」

西原雄一

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ピンチはチャンス
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西原雄一

プロ・スポーツレビュアー。note「勝ち負けだけじゃないスポーツの楽しみ方」で #川崎フロンターレ #ビジャレアル と #Bリーグ のレビュー連載中。趣味は愉快な人同士をつなぐこと。#coffee ☕好き。

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