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子供がゲーム依存症になってしまった時の対処法

「子供がゲーム依存症になった時の対処法」という記事を朝から5000文字以上で書いた。

予約投稿をしたので公開は明日(5/30)の朝8時前後になりますが、気になる方は私のブログの最新記事から確認してみてください。

放課後kids〜放課後の子供は伸び盛り〜

ゲームに関する記事は過去にもいくつか出してきたけど、家庭の問題であることから他人は深く立ち入ることはできない。

なので私は親に知識をつけて欲しいと思い、記事を書いている。
知識があれば、子供に合ったアプローチが可能になるからだ。

【いい影響?】ゲームが及ぼす子供の脳への影響7選【悪い影響?】

人が「依存症」になる理由は脳内のドーパミンが深く関係していることは周知の事実だと思うけど、ドーパミンはやる気やモチベーションと言ったものに関わる重要な脳内物質である。

【子育て脳科学】子供のやる気を引き出す大人の知識【ドーパミン】

現代社会はドーパミンを簡単に出すコンテンツが充実している。
生産者はユーザーのドーパミンを大量放出して、コンテンツにのめり込ませる。

ドーパミンを正しく分泌させる方法などを書いた記事を読んでもらえば、ゲームに依存している子供に、正しいアプローチをしようと親は考えられる。

親が知識を深めることは、世の中にあるコンテンツから子供を守ることにもつながると私は信じている。

皆さんに、あの有名な言葉を届けたいと思う。

『知識は、
相手を攻撃する剣にもなり
自分の身を守る盾にもなる
誰かを癒す道具にもなり
誰かを陥れる魔法にもなる
経験値を手に入れたければ、敵を探せ
敵は己の「無知」なりけり。』

この言葉は『どっかの国の偉い人が言いそうな言葉』だなぁ。
と、おじさんが3日前の朝に思いついた言葉です。

是非ドヤ顔で名言風に使ってください。

PS サムネ画像は私が描いた有名人です。誰かわかったら「スキ」で教えてください

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