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越境でキャリアを広げるという選択肢。入社3年目のディレクターの挑戦

先輩後輩の対話から、チームの雰囲気やひとり一人の働き方にフォーカスする本企画。RIDE MEDIA&DESIGN(以下RIDE)の広報チームを聞き手に、クリエイティブ事業部に所属するフロンエンドエンジニアデザイナーに話を聞きました。

今回は、同じクリエイティブ事業部のなかでも、コンテンツ制作を中心に行なっているディレクターを訪問! 取材や撮影といった記事コンテンツの制作から、デジタルコミュニケーション全般のプランニング、Webメディア運用、CI・BI設計など幅広い業務を行っています。

話し手は、タウン誌の編集者として経験を積んだのちWeb業界でさらなるスキルアップを目指して入社した本郷と、彼女の先輩でもありクリエイティブ事業部の統括を務める越後の2人です。

会社やチームの雰囲気、そこから生まれるチャレンジについて語ります。

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本郷結花
【プロフィール】
クリエイティブ事業部。岡山県出身、新卒で四国の出版社に入社しタウン情報誌を扱う部署で企画営業、企画編集を経験したのち、2018年に上京してRIDEへ入社。現在は企業オウンドメディアの運用(企画・取材・撮影、たまに執筆も)をはじめ、SNS運用、Webサイト制作のディレクションなどに従事。

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越後雅史
【プロフィール】
取締役副社長、クリエイティブ事業部 担当役員。大学卒業後のフリーター期間にSNSでファウンダーの国府田と出会い、編集者としてのキャリアをスタート。2006年RIDE創業メンバーとして参画。同年からティーン向けメンズファッション誌に所属し、2009年に編集長就任。その後もママ向け雑誌の編集長などを歴任し、2018年に取締役副社長に就任。クリエイティブ事業部の統括も行う。

「好き」を動詞で語れることの強さ

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― 今年で入社3年目となる本郷さん。もともとは愛媛の出版社で働いていたんですよね。転職をきっかけに上京したそうですが、なぜRIDEに入社しようと思ったんですか?

本郷:転職を考え始めたのは、将来への漠然とした焦りからでした。当時はタウン誌の編集者として仕事は充実していたものの、「紙媒体だけじゃなくWebのスキルも身につければ、編集者としての働き方がこれからもっと広がるはず」と感じていて。だから“編集”という仕事をより楽しむため、より領域を広げるための転職でした。

越後:うちを知ってくれたきっかけは、求人サイトのインタビュー記事だったんだよね?

本郷:はい。CINRA.JOBに載っていたRIDEのインタビュー記事を見つけて、なんとなく読みました。そこに書いてあった「個が輝ける」というキーワードに惹かれて。社員が自分たちの好きなことを生かして、イキイキと働いているようでとても魅力的でした。

「この会社なら自分でも役に立てることがあるのかも。こういう楽しく仕事をしている先輩たちと過ごしたら、私も熱中できる何かが見つかるかも!」みたいなワクワクがありました。

もともと「haconiwa」は知っていて、好きなメディアを運営している会社というのも大きかったです。東京で働くのは初めてで、かつ慣れないWeb業界に飛び込むということもあって、少しでも自分の好きと重なる要素や共通点がある会社を探していたように思います。その点でRIDEはぴったりでした。

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― それで面接を担当したのが、越後さんですね。本郷さんの第一印象はどうでしたか?

越後:まず本郷は、「好き」を動詞で語れる人だなという印象を受けました。「コンテンツをつくることが好き。自分がつくったものを発信して、人を喜ばせることが好きです」と語ってくれて、そういうところがいいなと感じたんですよね。

本郷:よく覚えてますね! たしかに、履歴書の志望理由にもそう書いた記憶があります。

越後:何が好きかではなく、何をするのが好きなのか。彼女のように「好き」を動詞で語れて、ものづくりや人を喜ばせることが好きな人間は、扱う分野や媒体が変わっても熱量は変わらないだろうなと思ったんです。きっと、この仕事の面白さや醍醐味を、ずっと楽しめる人だなぁと。

本郷:仕事に対する熱量は今もずっと変わってません。思い起こすと、私が編集者になろうとはっきり意識したきっかけは、大学時代のフリーペーパー制作でした。今思えばクオリティもへったくれもない代物でしたけど(笑)、完成した冊子を手にした時、とにかく嬉しくて。

実際に仕事として雑誌やWebの編集に携わるようになってからも、大変だと思う反面、ローンチした後や記事を公開した後の反響を思うと「この仕事はやめられない!」って思うんです。

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― いっぽう越後さんも雑誌編集者という経歴は同じものの、出自はかなりユニーク。フリーターからRIDEの立ち上げに参加して、未経験から編集者になったんですよね。

越後:たしかに、王道ではないかもしれませんね。そもそもの始まりはSNSで国府田(RIDEのファウンダー兼CEO)に出会ったのがきっかけでした。僕は大学卒業後にフリーターをしながら都内の飲食店で1年間働いていたんですが、とあるSNSの編集・ライター関連のコミュニティでたまたま国府田と知り合って、その半年後にRIDEの創業メンバーとして声をかけてもらいました。

本郷:16年以上前ですよね? その当時にSNSで知り合って会社に誘うって、大胆というかスゴいですね。それに、当時の越後さんは編集経験がゼロだったって。

越後:そうそう、まったくの未経験。みなぎるやる気と情熱だけで採用してもらったと思ってる(笑)。ただ、編集経験こそなかったけど、本郷と同じように何かをつくることも、つくったもので人を喜ばせることも好きだった。

とにかく、DIYが好きなんだよ。DIYって日曜大工的なモノづくりを指す場合が多いけど、僕の場合は、有形無形に限らず、自分や誰かにとって「こっちの方がジャストフィットするかもしれない!」っていうものを考えて、それを実際につくることが好き。雑誌を作っているときは、一般的な編集作業も好きだったけど、「これは自分のための本だ!」と思ってもらえるコンテキストを考えたり作ったりすることが楽しかったし、自分にとってベストなサイズや用途、素材、予算を満たすために手と頭を動かす日曜大工も大好き。

包含的に言えば「もっといい手段や選択肢があるかも!」と考えることがとにかく好きで、それを実現させることが昔から好きだった。そして誰かに「もっといい選択肢があるよ!」と教えることも同じくらい好きなんだなって、この仕事を続けていく中で改めて気づいた。

本郷:改めて振り返ってみると、私も編集者になろうと思った原点はまさにDIYだったかもしれません。小学生の頃、チラシの裏紙に文章や絵を書いて、それを中綴じにして自分だけの手作り雑誌をつくって遊ぶのが好きでした。制作する過程も楽しかったし、完成した時の達成感も。なんか…今と変わっていませんね(笑)。

越後:お互いDIYが好きなのは、わがままなんだろうね(笑)。既製のモノでも考え方でも「もっといいカタチがあるんじゃないか?」って、ついつい考えちゃう。やる気しかなかった未経験の僕に、国府田さんが声をかけてくれたのは、そういう部分にシンパシーを感じてくれたからなのかもしれない。既存のモノがフィットしないならつくる、という精神はRIDEでの仕事や働き方にも通じていると思うしね。

コンテンツディレクターの仕事内容

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― 本郷さんは「クリエイティブ事業部」のなかでも、コンテンツディレクターとしてのお仕事がメインと聞きました。普段の業務やチームの雰囲気を教えてください!

本郷:私は、クライアントが運営するオウンドメディアのプロジェクトマネージャーとしてコンテンツ提案から制作一式、毎月のレポーティング、SNS、予算管理など運用一式を担当しています。

案件を複数かけ持っているので、それ以外にも企業アカウントのinstagram運用やWebディレクションもやります。入社して間もない頃は記事制作がメインでしたが、徐々に担当領域が広がって、今はプロジェクト全体をディレクションすることが増えましたね。

― いろんな業務があるなかで、どんな時にやりがいを感じますか?

本郷:いろいろあるんですけど、まずは「チームでいい企画やクリエイティブを生むことができた時」。エンジニアやデザイナー、カメラマン、スタイリストなどいろんなプロフェッショナルの力を合わせて最高のものづくりができた時は、とても達成感があります。これは決してひとりでは感じることができない醍醐味です。

あとは、周囲から嬉しい反響をもらった時。クライアントが抱えていた課題を解決することで喜んでくれたり、公開した記事を多くの人に見てもらえたり。取材した方に「ありがとう」と言ってもらえたり。メディアやコンテンツに関わる人間として、つくったもので喜んでもらえるというのはやっぱりやりがいがあります。

いろんな人の目線に立って丁寧につくる

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― 本郷さんが仕事するうえで、大切にしていることを教えてください。

本郷:メディア運営に携わっていると、日々いろんな人と関わります。社内のプロジェクトメンバーはもちろん、クライアント、ユーザー、取材対象者も。だから、そのいろんな立場の人たちの目線に立って物事を判断することはとても大切にしています。

私たちの仕事はいわゆる“クライアントワーク”ですが、クライアントのことだけを優先しようとは思っていません。取材対象者や出演者への敬意も決して忘れず、関わった全員がプラスになるよう原稿ひとつとっても丁寧に編集するようにしています。

あとは、当たり前かもしれませんが妥協しないこと。これはものづくりするうえで絶対です。そのためにもコンテンツという一部分だけじゃなく、それを最適なかたちで届けるためのデザインやアプローチなど、Web全体のことを知っておく必要があるので、日々学習が欠かせないです。

越後:RIDEでは少し前まで、「コンテンツディレクター」「Webディレクター」と別々の職種として採用活動をしていたんですが、現在はより複合的な視点やスキルを身につけてほしいという思いから、コンテンツを含めたWeb制作全体を指揮する「ディレクター」として一本化しています。

それまでは「コンテンツディレクター」はコンテンツ制作業務を、「Webディレクター」は要件定義やサイト設計、進行管理を…というふうに領域を分け、タッグを組んで仕事することが多かったんです。でも、それぞれがプロジェクトの全体を把握しにくいという側面もあって。

クリエイティブ事業部ではクリエイティブ・テクノロジー・ビジネスという三位一体のスキルを持つことを大切にしていて、なかでもディレクター陣はデザイナーやエンジニアなど社内外のクリエイターと協力しながらクライアントとも折衝し、プロジェクトを指揮していくのが役割です。だからこそ、より視野や知識の広さが求められます。

― ディレクターは全員、そういったマルチタスク能力が求められるんですか?

越後:もちろん、すべての能力が100点満点であれというわけじゃなくて、強弱はあっていいと思ってるんですよ。

例えば、本郷はコンテンツディレクターとして入社しましたが、彼女のように出自が雑誌編集者でコンテンツをつくり続けてきた人間だったら、軸足はやはりコンテンツにあるのがいい。そのうえで、Web上でそれをどう表現するか、どう生活者に届けるかという視点が加われば、より精巧で質の高いアウトプットになりますよね。

最近はWebサイトの制作やメディア運用だけでなく、企業のCI・VI開発やデジタルコミュニケーション全般の戦略立案など、ブランディングの上流から相談を受けることも増えてきました。そういったニーズに対して、僕らはより多くの視点とアプローチを持ってしっかり応えていきたいと思っています。

仕事に向き合うなかで見えてきた、新しい挑戦の場

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― 「複合的なスキル」という話が出ましたが、本郷さんは今年から、新しい領域への挑戦を始めたそうですね。

本郷:はい。今年から新たにECマーケティング領域への挑戦を始めました。コンテンツ領域で追えるのは例えばサイトのPV数や読者の反応まで。それがECマーケティングになると、その先に購買があります。自分がつくるコンテンツが、どれだけの人の購買意欲を動かせるのか。そこに挑戦してみたくて。

― なぜ、そう思ったんですか?

本郷:自分のできることを増やして、市場価値を高めたいと思ったのが一番の理由です。現在担当しているお仕事ももちろん充実していて日々学びが多いんですが、ECマーケティングは未知の世界で、「もっと深く知りたい」という好奇心は以前から持っていました。コロナ禍以降、実店舗で買い物がしづらくなって、EC市場が伸びていったこともきっかけになりました。

ECマーケティング部門の責任者は、もともとエンジニアとして入社して、それからEC領域に新たに挑戦した人なんですが、そうやってどんどん自分の道を拓いていく先輩を見てかっこいいな!と。だから私も迷いがなかったですし、せっかく実践で学べる場が社内にあるのに関わらないなんてもったいないなと。

実は、最初はダメ元で相談してみようという気持ちだったんです。部署をまたいで仕事するのは正直難しいだろうなって。

でも相談した後、すぐに部長同士が調整してくれて、翌日にはどういうかたちでジョインするか、という現実的なところまで話が進んでいました。自分で志望しておきながら、拍子抜けするくらいスムーズに進んでびっくりしました(笑)。

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越後:本郷自身のキャリアパスとチームの成長、どちらにとっても非常に素晴らしい経験になるなと思ったし、何より挑戦してみたいというのであれば、全面的に応援したいと思いました。

本郷:そんなふうに背中を押してくれる上司や先輩たちの存在はもちろん、私が挑戦する勇気を持てたのは、会社の社風のおかげでもあります。

もし会社が違えば、違う領域にチャレンジするには転職する必要があったかもしれません。転職せずとも新しい領域にどんどん挑戦して今までにないスキルを身につけていけるのは、すごく魅力的だなって。キャリアは上に積み上げるだけじゃなくて、横にも広げていける。それを叶えられる職場って意外と少ないと思うんです。

越後:僕たちが求められているのは“つくる”ことじゃなくて、つくったもので課題を解決することです。だからこそ、ボーダーレスな知的好奇心と技術が必要だし、その垣根のなさがRIDEらしさかもしれません。

ひとり一人の誠実さが、チームを強くする

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― 2人を見ていると、上司と部下というより、まさに「仲の良い先輩と後輩」という印象です。それは、チームの雰囲気からくるものですか?

越後:そうかもしれませんね。特にクリエイティブ事業部は若いメンバーが多いので、会話もフランクです。本郷から見てどう?

本郷:気持ち良い人ばかりで仕事はしやすいですね。チームはもちろん会社全体で見てもわからないことはどんどん質問できる空気があるし、むしろ「いい質問だね!」と褒められることさえあったりして。だから新人さんは遠慮せずにどんどん聞くのがいいと思います。

― 「フラットな組織」というのはRIDEの特徴でもありますね。

本郷:もちろん社会人として目上の方に対する配慮は前提ですが、堅苦しい感じは全然ないです。越後さんにしても副社長ですが、私にとっては上司であり、ちょっとしたことも気軽に相談できる先輩でもあります。代表をはじめ、他の役員たちも現場と距離がすごく近いんですよ。むしろ、現場にいます(笑)。

前期の期初にクリエイティブ事業部全メンバーが集まる場があって、そこで越後さんが、「ここから数年、事業部全体で新しいことにチャレンジをしていくフェーズになる。そんな時、僕自身が挑戦していないと皆さんの見本になれない。だから誰よりも大きなチャレンジをしていきます」とお話されたことがあって、その言葉が私はすごく印象に残ったんです。そんな先輩たちを見ているからこそ、自分もいつまでも挑戦し続ける姿勢を持ちたいと、襟を正される気持ちになりました。

越後:アイドルグループでもサッカーチームでも、センターやエースのようなチームの顔的存在が一番頑張っているグループって強いじゃないですか。これは会社という組織も一緒だと思うんです。

すると強い組織をつくるためには、必然的に役員や幹部が頑張らなきゃいけない。これは幹部の使命だし、制作の現場にいることがモチベーションの1つにもなります。みんな勉強熱心なので、後輩たちから新しい知識を学ぶこともありますし。

本郷:びっくりするくらい勉強熱心なメンバーもいますよね。おかげで、いつもいい刺激をもらっています。

これは入社してからずっと感じていることですが、競争じゃなくて“共創する”スタンスを全員が大切にしているなと感じます。誰かがつまずきそうな時はフォローするし、知識もナレッジも共有してくれる。だからマウントの取り合いにはならないし、「私もそれに応えたい」って思えるんです。

越後:優しさや人の良さって人間としての基本ですからね。基本だからこそ、ビジネスにも欠かせない。

RIDEはクリエイティブカンパニーと名乗る以上、質の高いクリエイティブを提供することも、そのためのスキルを磨くことも当たり前だし、それが僕たちの仕事です。でも、そもそも仕事は人と人なので、スキル以上に誠実さや真摯さを大事にしています。

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― 他に、RIDEの人に共通することはありますか?

本郷:うーん、頑固な人が多い印象です。私もたまに「頑固だね」と言われることがあって、以前はそう言われるたびにシュンとしていたんですけど(笑)、今は自分の頑固さをポジティブに肯定できるようになったんです。

クライアントからの要望に対する再現性や柔軟さも必要ですが、確固たるアイデアを貫く頑固さがないと私たちがいる意味がありません。頑固さは誠実さにも通じるはず。それがあってこそ、クライアントとの深い信頼関係を築くことができると思うんです。

越後:本郷がいう頑固さというのは、ただの押しの強さではなくて、クリエイターとしての美学やプライドに近い気がします。自分に対するプライドでなく、仕事に対するプライドですね。意思を持たず、流されるまま、言われるがまま何かをつくっても結果としてクライアントのためになりません。それは誠実とはいえない。

目指すのは「あの会社に依頼したら、自分たちでは想像できない何かをつくってくれるんじゃないか」と、期待を寄せてもらえるチームです。そしてそのチームを体現するのは、ひとり一人のメンバーにほかなりません。

メンバーの誠実さによって築いたクライアントとの関係がそのまま会社への信頼につながり、新たなチャンスとチャレンジをもたらす。個々の力が会社全体の力になる、それが僕らの描くチームのあり方です。

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どんな人たちが、普段どういう仕事をして、何を考えているのか。このインタビュー企画は、RIDEで働くメンバーたちの素顔を知ってもらいたくて始めました。

きっかけは、ある社員が何気なく言った「RIDEの一番好きなところは人です」というひと言でした。たまたま同じ頃に、今度は長い間お付き合いのあるクライアントさんから「RIDEさんは人がいいよね」と言っていただく機会がありました。

それは単に、人当たりがいいとかそういう意味だけに限らず、いつも楽しそうに仕事をしていたり、貪欲にものづくりに向き合う社員たちの姿に対して「いいね!」をいただけているのではないか、と思うのです。

だからこそ、なかなか表立って見えない私たち自身や仕事に対する思いをたくさんの人に知ってほしいと思いました。

これからお会いする人にも、そうでない人にも、代官山にこんな会社があるんだな〜と少しでも興味を持ってもらえたらいいな、と。そしてこの記事を通じて、私たちに共感し「ここで働いてみたい」と思ってくれる未来の仲間と出会うことができたなら、とても嬉しいです。


※現在、RIDEでは一緒に働く仲間を募集しています!
記事を読んで興味を持ってくださった方は、以下よりご応募ください。

【Green】

Webデザイナー
フロントエンドエンジニア

【CINRA.JOB】
WEB制作 / コンテンツディレクター

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