「『凄い!』と思われる未来のイメージは懐古主義的」という指摘に納得。

確かに「凄い!」より「面白い」や「生活感のある未来」を目指す方がAR的。

何となく電脳コイルの「近未来なのに懐かしい日常風景」を思い出した。

http://sp.ch.nicovideo.jp/wakusei2nd/blomaga/ar1628344
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吉沢龍鶴

PLANETSCLUB6期生です。 平成ライダーやAKB48を語る宇野さんを面白いと思い活動を追い続けてきました。 メルマガや著書の感想、できればポジティブな提案をしていきたいです。 サロンで文脈を共有し新しい文化や価値の創造に関わりたいです。
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