AR三兄弟

「続けてください」という言葉の重み

先日、J-WAVE「INNOVATION WORLD」という番組に生出演させて頂きました。

この番組には個人的に思い入れがあり、いつか出たいなとずっと思っていました。というのもパーソナリティの川田十夢さん(AR三兄弟)は私を今の業界に引き込んだ恩人であるからです。

今でこそアーティストとして独立していますが、もともと普通に新入社員のペーペー時代、日常の業務や雑務すらまだままならぬ半人前のなか、

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「『凄い!』と思われる未来のイメージは懐古主義的」という指摘に納得。

確かに「凄い!」より「面白い」や「生活感のある未来」を目指す方がAR的。

何となく電脳コイルの「近未来なのに懐かしい日常風景」を思い出した。

http://sp.ch.nicovideo.jp/wakusei2nd/blomaga/ar1628344

【インタビュー】AR三兄弟・川田十夢 〈芸能〉を拡張する――笑いの更新としての『テクノコント』(後編)

テクノロジーによってお笑いを拡張した舞台『テクノコント』を企画した、AR三兄弟の川田十夢さんへのインタビューです。後編では、初めて「死」というテーマを扱った意図や、舞台からのシングルカットとしての社会実装の可能性、他ジャンルの作家とのコラボから得ているものについて、お話を聞きました。(構成:米澤直史/菊池俊輔)。
※前編はこちら

捨てられた技術によって「死」を描く―『捨てスマートスピーカー』

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【インタビュー】AR三兄弟・川田十夢 〈芸能〉を拡張する――笑いの更新としての『テクノコント』(前編)

テクノロジーによってお笑いを拡張した舞台『テクノコント』を企画・開発した、AR三兄弟の川田十夢さんへのインタビューです。『テクノコント』で、メディアアート的な枠組みを超えて「芸能」を志向した理由や、各演目に込められた意図、テクノロジーを通じた「お笑い」の表現の可能性など、さまざまなお話をうかがいました(構成:米澤直史/菊池俊輔)

『テクノコント vol.1 mellow Yellow Magic

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ちょっと、こじつけかもしれませんが、ポケモンGOの「よげんの書」

真夜中のおバカ企画。「もしも、妖怪が存在すると仮定した場合、物理学で、説明してみる」の巻。|paulo77777|note(ノート)https://note.mu/paulo77777/n/n98114107a92c

ちょっと、こじつけですが、この記事が、我ながら、ポケモンGOの「よげんの書」っぽい。

ポケモンGOは、確か、AR(現実拡張)の技術を、用いている。

ARと、言えば、個人的に

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