亀山真一

学校行ったり小説書いたり演劇やったり自由に楽しく生きている物書き志望。ジャンルはざっくり「若者が青春してる話」が多いでしょうか。大学の卒業制作でもある『勇者と魔法と歌声と』が文芸社より出版されているのでnoteを読んで面白いと思った方はそちらもチェックしていただけると嬉しいです。
  • 読み切りの短編小説のみをピックアップしました。手っ取り早く読みたい方はこちらへ。
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  • 遠野奏絵が惚れた男、敦田淳之介は二重人格だった。 彼らと彼女の奇妙な三角関係の話。
  • オリジナル脚本を随時更新していきます。脚本サイトとして有名な「はりこのトラの穴」にも同時掲載していきますので、脚本として
固定されたノート

今更ながら自己紹介

大学の文藝部に籍を置いて以来、ずっと「亀山真一」というペンネームを使っています。会う人会...

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『テーマは「自由」』

「盗んだバイクで走りだしたい気分だ」  溜め息交じりに唯木さんが呟くのを聞いて、僕は首を...

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『アイ・アム・キャディ!』

私はキャディ。兄が所有するゴルフ場の専属キャディである。 「ドライバー取って」  兄のぞ...

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夏と言えば

花火、海、夏祭り――  「あの夏に乾杯!」というお題を見た時はひと夏の恋みたいな話を書こ...

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『この夏はカンパイ』

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ケータイを買い換えました。

こんにちは、亀山真一です。  この度6年ぶりにケータイの機種変更をしました。とは言え元々...

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