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JUMP THE WORLD リミックス

昨今、100%クリエイティブ脳💡💡💡

なんでね。それしか書けませんが…😆


表題の「JUMP THE WORLD」は4年前に作詞、プロデュースした楽曲のタイトルです。

リミックスします!
(remixとは、複数の既存曲を編集して新たな楽曲を生み出す手法の一つ。複数のトラックに録音された既存の楽曲の音素材を再構成したり様々な加工を加えることによって、その曲の新たなバージョンを製作すること。)

カエルのようにぴょんぴょん飛んで地球に共振共鳴を創造していく。個人的には無性に楽しい作業、取り組みです。


《Lynne Hobdayさんとミーティング

インドアのクリエイティブに没頭中😆

楽曲制作とミーティング三昧の昨今、
フィールドに出て軽キャンピングカーひとり旅していた頃が懐かしいですね😆

Lynneさんはイギリスご出身のアーティスト&翻訳家、作詞家でもあります。

やはりLynne さんの翻訳はただの翻訳と違いアーティスティック!!

星園祐子とやっている新ユニット「Babyblue」の作品の歌詞を英語に対訳していただいています。

やはりバーチャルアーティストIA がパフォーマンス(歌唱)すると世界中の人たちが見に来ますからね一一✨クールなサブカルチャーは世界中に広がっています。

まずは英語に翻訳というわけで上の2作品は
YouTube に字幕が出るようになりました
🙌

Lynne さんは対訳だけでなく英語詞を書くのもお得意です(英語詞を書いていただいたこともあります)。またオリジナル作品(楽曲)を作りライブ披露されるアーティストでもあります。

その奥深い世界観はブリティッシュの伝統美を感じます。

「Babyblue」のサブカルチャー作品をクオリティー高い多言語で発信することで、ヨーロッパはじめ感性の高い地域や日本の10代20代のニュージェネレーションともどんどんつながって行く意図があります✨

祝新生地球㊗️🎉


世界中にどんどん共振、共鳴、響き合いを広げて行きますよ一一一

《Jump the World  リミックス(feat.IA)》

今にピッタリ!!!

素直にそう思うJump the World のリミックスバージョンをバーチャルアーティストIAをフューチャーして仕上げ中です。

この歌は篠原雅弥作詞。
長岡成貢さん作曲。

長岡成貢さんは日本のポップス界ではレジェンドです。SMAP、嵐、EXILE、中島美嘉など多数のメジャーアーティストのサウンド制作に深く関わられていましたが、中でも特にSMAPのアルバムのクオリティが世界レベルに秀でていることは、音楽通の間では有名な話です。Steve GaddやWill Leeといった世界に名を轟かす腕利きのスーパーミュージシャンやスタッフが集結したものすごくハイレベルな制作チームで、成貢さんはその主要メンバーでした。

なんともクールなリミックスはニューヨークのDJ GOMIさん。一流の方が制作したリミックス音源です。

DJ GOMI (ディージェイ・ゴミ、1969年 - )は、長野県茅野市出身で僕と同郷です。ハウス・ミュージックDJ、音楽プロデューサー、およびレコード会社のCEOです。ジャネット・ジャクソン、松田聖子、ホイットニー・ヒューストンなどのリミックスに携わられています。

「Jump the World 」は2023年今、発信したいと思うメッセージの固まりですね。

タイムカプセルを掘り出してカプセルの蓋を開けるような気分です。

Coming soonです✨

あっ、そうだ。
このJump the World(feat.lA)【CeVIO AI  IA】の英語詞を書いて下さったのが上のLynne Hobdayさんでした。でした。

今回のリミックスはバーチャルアーティストIAをフューチャーします💓

IAプロフィール

グラミー受賞アーティスト“Lia”から声を受け継ぎ、数え切れないほどの名曲を生んだバーチャルアーティスト「IA(イア)」。

魂を持つバーチャルアーティスト”として2012年より音楽活動をスタート。圧倒的なパフォーマンス力、歌唱力を持つ実力派アーティストとして独自の活動を展開。これまでにシングル9作、アルバム8作をリリース。

2015年、バーチャルとリアル(人間)の共演をテーマにしたワンマンライブ「PARTY A GO-GO」を開催。生身のダンサーやゲストアーティストと共演、バーチャルとリアルの融合によるパフォーマンスが業界内外で高評価され、ロスアンジェルス、ニューヨーク、ロンドン、上海、香港、メキシコ、コスタリカ、メルボルン、モントリオール、チリ、マドリードと世界12都市を巡るワールドツアーとして延べ30,000人を超える動員数を記録。同ライブの上映キャラバンでは世界300都市以上で開催された。 また、上海で開催された音楽フェスbilibili Macro Linkに出演。IAのライブ中の生配信における同時視聴者数が最大72万人を記録し話題となった。


地球的共振を作り出し広げる
Jump the Worldリミックス!!

どうぞお楽しみに一✨

繰り返しになりますが
星園祐子との新ユニット「Babyblue」の意図とするとバーチャルアーティストIAを中心としたサブカルチャー作品・コンテンツをクオリティー高い多言語で発信することで、ヨーロッパはじめ感性の高い地域や日本の10代20代のニュージェネレーションにつながって行く意図があります

ファンタスティック&ロマンチックな感性を開いているヨーロッパやアジアの人たちとの共鳴を作り出していきます。

10代20代のネクストジェネレーションの繊細な感性と文化度の成熟は目を見張るものがあり彼ら彼女らと地球的な共鳴を作り出していきます。

乞うご期待💓

篠原 雅弥
Masaya Shinohara
プロデューサー・作詞家・旅人

1966年長野県 岡谷市で生まれ。

2才時の親戚からの虐待により失語および乞音(どもり)を患うことで本音の感覚と言葉を失う。

芸術や音楽などの創造分野に魅せられ、いつも絵を描いているような幼少期から家族みんなに「お前はバカだ。無能だ。お前だけには才能はない。才能があるなんて思うな」と言われ続け、ありのままの自分を承認してもらえない怒りやコンプレックスや家族への殺意などが蓄積し、自分を表現することがさらにトラウマ化していく。

社会人になってからは自分の本音や才能から逸脱することで望まない結婚、蒸発、不倫、育児放棄、社会放棄、共依存などを経験する。
また身体障害、身内の死、離婚、幼少期の虐待、レイプ、洗脳などの経験によるPTSDやフラッシュバックを患ったアーティストたちのプロデュースおよびマネジメントを展開するようになる。

「自分は無能」だという思い込みを無意識的に抱いていたが深い闇の淵に堕ちたアーティストと共に表現活動をすることで「その同調」から様々な気づきが生まれ、関わるアーティストのみならず自分自身の才能や可能性に目覚めていく。

波乱万丈、闇深い問題と格闘するプロセスをとおして、誰にも特有の魅力、個性、可能性があることを発見する。その発見をフィードバックし、アーティストやクリエイター、またはあらゆるジャンルの人の魅力や可能性の目覚めに導くプロデュースワーク(リアル&オンライン)、クラウドファンディングアドバイスなどを行う。2020年より【プロデュースセッション(対話型オンラインプロデュース)】を展開している。

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