しょこ

猫と深夜ラジオが大好きな大学生です。 ユーモア好きです。徒然ダイアリー。 イラストも…

しょこ

猫と深夜ラジオが大好きな大学生です。 ユーモア好きです。徒然ダイアリー。 イラストも載せます。 2021/12/19 22:00開設

最近の記事

日記

今日は、留学カウンセリングの電話が朝10時からかかってくる予定だったから、携帯を持って待機していた。 だけど、かかって来なかった。 なんだ、と思ったけど、別にいいやと思った。 ところで今日はアニメ進撃の巨人を、 シーズン1の後半からシーズン3の後半まで見た。 こんなに難しいストーリーをよく思い浮かぶなと思うと共に、そんなストーリーを映像作品にできるなと思う。 そしてそれを世界中の、多くの人々を魅了するのが、すごい。同じ人間なのに、スマホに映る自分とは全然違うな。

    • DVやモラハラ受けてても案外気付かない?

      今朝の朝日新聞で、 モラハラ夫に関する記事があった。 出産の帝王切開後で、 体に痛みが残るため、休んでいた妻に対し、 「家にいるのになんで家事をやってないんだ」 「ご飯もろくに作れないのか」 と、夫は責め立てる。 また、10年前の比較的涼しかった夏の夜、 部屋のクーラーをつけていなかった事で、 仕事から帰ってきた夫は憤慨。そして妻に、 「俺みたいにスーツと鞄と靴を履いて10分くらい駅と家を行き来してみろ」 と言った。妻は言われたとおりに行動したという。 身体的な

      • コンタクトを片目だけつけた

        コンタクトを片目だけつけてバイトをした。 故意じゃない。 たまたま。 バイトに行くため、家を出る際、 準備に10分しかなかった。 だからコンタクトも急いでつけた。 いつもは左目にコンタクトをつけるのに もたついてイライラするが、 今日は難なくつける事ができた。 だから予定通り家を出れた。 だけど、なんだか目がぼやけて仕方ない。 なんでかわからなかった。 試しに右目を閉じると、コンタクトではっきりと目が見えた。 そうだよなと思いながら、両目で目の前の景色を見る。

        • 自然の中で生きることのジレンマ。

          もうすぐ、東日本大震災から12年目の時が来る。 それに合わせて最近、朝日新聞では東日本大震災に関する記事が連日掲載されるようになった。 それらの記事を読んで改めて思うのは、 自然は、普段人々の心に癒しや美しさ、活力など、多岐に渡るポジティブな心理的影響を与えたり、人々の生活を支えたりする存在であるが、地震が起きる事によって、一瞬で人々に恐怖を与え、生命を脅かす存在になるという事である。 色とりどりの葉や花、実を付けながら、空に向かって伸びていく木々や、 花が咲き誇り、木

          今日は、大学で卒業袴の撮影をしました。 また後日noteに書きたいです。

          今日は、大学で卒業袴の撮影をしました。 また後日noteに書きたいです。

          『進撃の巨人』を初めて見た

          今日初めて、アニメ『進撃の巨人』を見た。 きっかけは、先日NHKの『100カメ』という番組で、アニメ進撃の巨人の制作現場を目にした事。また、今朝Twitterのトレンドに進撃の巨人が入っていた事である。 私はこの2つの事をきっかけに、 今朝「見てみよう!」と思い立ったのである。 ちょうど昨日、最新作のシーズン6が放送されていたようで、100カメでもそのシーズン6の制作現場が映されていたが、「急に最新作見てもな」と思い、シーズン1から順に見る事にした。 現在、シーズン1

          『進撃の巨人』を初めて見た

          コオロギ食

          最近、コオロギ食が話題となっている。 2月末、徳島県のある県立高校が、コオロギパウダーを使った給食を試供品として提供したところ、「子供に食べさせるな」とクレームが殺到したらしい。 この出来事を発端に、昆虫食の是非を問う声が多く上がった事で、 大手パンメーカーが、以前からコオロギパウダーを使った商品を販売している事にも批判の声が殺到しているそうだ。 私はコオロギ食について、 別に悪い事ではない気はする。 食糧難が懸念されていて、多くを輸入製品に頼っている日本の背景から、

          コオロギ食

          1人脳内会話が止まらない。

          私は、空想が好きだ。 「これはなぜ、どのように生まれたのか・・・」とか、 「もし人間が雲に乗れたなら・・・」など、 いろいろな事を頭の中で想像する事が、楽しい。 しかし、自分の空想好きは、 人とのコミュニケーションにおいて障害になる時もある。 それは、“会話を自分の頭の中だけで、繰り広げ、完結までできる”からだ。 会話は普通、誰かと言葉のキャッチボールをしていくものだと思う。 しかし、1人であれやこれやと想像にふける事が好きな私は、 頭の中に架空の他者たちを何人も作り出

          1人脳内会話が止まらない。

          スーパーのバイトで、とんでもないカスハラの被害にあった話。

          カスハラとは、カスタマーハラスメントの略。 カスタマー(=消費者や客)が、店や企業の従業員に対して、 ハラスメント(=いやがらせ)をする事を意味する用語である。 近年、コロナ禍や急激な物価高により、ストレス社会となっている事が影響してだろうか、カスハラを目にしたり、耳にする事が増えた。 そんなカスハラに関して、今日の中国新聞デジタルに、 『学生バイトが標的 カスハラ被害深刻 「お客様は神様」でいいの?』という記事があった。 この記事では、実際に学生たちが受けたカスハラの

          スーパーのバイトで、とんでもないカスハラの被害にあった話。

          2月が終わって

          2月が終わる。 2月を振り返ると、 バイト、自動車学校、就職説明会、noteの4本立ての日々だったと思う。 たくさんのやる事に追われた日も、 逆に全く何もしなかった日も、 noteだけは毎日更新をし続けた。 改めて、同じ物事を毎日続けるという事は、 とても難しい事に気付かされる。 3月もバイト、自動車学校、就活によって、 更にやる事に追われそうな気がしていて、怖い。 しかし、やらざるを得ない運命であるが故に、 やらざるを得ない。 その中でnoteの毎日更新の継続は

          2月が終わって

          山道で、おじいさんに叱られた

          今日は散歩をした。 よく歩く自分の散歩コースを、 綺麗な空を眺めながら歩いた。 しばらくすると、 山の中に続く道の近くにたどり着いた。 この山道もよく目にしている光景である。 山道と聞くと、足場が悪いとか雑草が生い茂っているとか、 そんなイメージを抱くだろう。 しかし、この山道はよくハイキングなどにも使っている人が多いため、 土で舗装されたような、比較的整備された道で、大人2人は横に並んで歩く事が出来るくらいである。 とりあえず立ち止まりその光景の写真を撮った後、

          山道で、おじいさんに叱られた

          人が少ない日は、大学が輝いている

          今日はTOEICだった。 TOEICの受験会場は、受験者の住所によって場所が割り当てられる。 私は大体、自分の通う大学が会場になる事が多い。道に迷いがちな私にとっては、知っている場所であるからありがたい。 TOEIC当日は、大学自体は授業をやっていないので、学内にはTOEICの受験者と学内のグラウンドで遊ぶ地域の子供たちくらいしかいない。 普段は大学に行くと、大学生が溢れている。 当たり前だ、大学だから。 だけど私は、大学に大学生が溢れている事が、 耐えがたい。学内

          人が少ない日は、大学が輝いている

          怠惰で1日が終わった日の対処法

          やるべきことは山ほどあるのに、 1つもそれらに手を付けずに1日が終わる日。 そんな日は、椅子に座ったまま上半身をのけぞって、天井を見る。 そして、「自分クズだな」とか「もう全部どうでもいいわ」と呟く。 やるべきことをやらずに夜を迎える日は、このように自暴自棄になる。 これは、中学生くらいからの自分の特性の1つとも言える。 中高生時代の時は、このような自暴自棄になると、 すぐに自己嫌悪に入り、ネガティブ感情にさいなまれるまでが一連の流れであった。 当時はこのループの対処

          怠惰で1日が終わった日の対処法

          深夜ラジオをリアタイで聴くのがやめられない

          深夜ラジオをリアルタイムで聴く事をやめられない。 元々、高校生の頃から深夜ラジオは聞いていたものの、 週に複数回も聞いたり、朝5時近くまで聞いたりする事はほぼなかった。 しかし3年前にコロナ禍が始まり、オンライン化になった事で、 夜更かしがすっかり定着したと同時に、 深夜ラジオをリアタイ(リアルタイム)で聴く事もすっかり日常的になった。 「次の日が学校だから、朝早く起きないといけない。」 という、深夜ラジオのリアタイ視聴を邪魔していた1つの想いが、 オンライン化に伴い、

          深夜ラジオをリアタイで聴くのがやめられない

          暗いニュースは世に必須かもしれない。

          私は暗いニュースを目にすると、 落ち込んだり、悲しくなったり、自分を責める。 だから、「世の中に明るいニュースばかりが溢れればいいのに」とこれまでで幾度となく思った。 だけど、いざ世の中に明るいニュースばかりが溢れて、暗いニュースが無くなってしまったら、 この世の中に、そしてこの世の中で生きる事に対して、楽観的になってしまう気がする。 暗いニュースが無くなる事はもちろん良くて、 暗いニュースがあればいいと擁護するわけではないが、暗いニュースがあるからこそ、 「こんな事

          暗いニュースは世に必須かもしれない。

          コスメストアで、自分が嫌になった話。

          先日よく行くコスメストアに、 欲しい日焼け止めを見に行った。 その日焼け止めのテスターを試していたところ、 コスメストアの美容部員さんに話しかけられた。 初めは私が欲しかった日焼け止めについての話をするだけで、とにかくその日焼け止めだけ買って、 いつも通り美容部員さんをかわしていこうとした。 しかしこの日は、結局30分近く美容部員さんと店にいる事になった。 今まで店員さんや美容部員さんに話しかけられないように、話しかけられても返事だけしてそのまま姿を消していく事がほと

          コスメストアで、自分が嫌になった話。