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なぜ鍋焼きうどんはこんなにも飽きないのだ?

 寒い日に鍋焼きうどんはたまらないですねー。これだけ短期間に集中して食べても全く飽きません。
実はnoteに書かなかった日にも鍋焼ききつねうどんを食べた日があるくらいです。
その日の感想としてはお揚げさんの味が以前より薄くなった気がしませんか?ということでした。
ちょっと前までお揚げさんに染みたつゆは甘みがもっと強くて、お揚げさん食べる前に何度もチューチューしてましたよね?
なんでだろ?
じゃ、今日もいただいた、鍋焼き天ぷらうどんについて、行ってみよー。

・今日(11/26)の昼食〜鍋焼き天ぷら卵うどん

 市販の鍋焼き天ぷらうどんにカニカマと生卵をトッピングしました。
普段より短めに加熱したので、つゆが澄んでいるのが特徴になりました。美味しい。
割と加熱時間を長くすると、具の旨みとかがつゆに反映しますから、つゆが濁りがちかと。
こればかりは個人の好みの問題もありますから、澄んでいるつゆと濁りぎみのつゆが好みかは一概には言えませんよね。
個人的にも澄んだつゆを食べたいな時も、こってりしたつゆを食べたい時もありますからねー。

 それにカニカマを煮込んで入れると結構味に反映されますよね。
必ずしも食べたい味に作ったものがなるとは限らないわけですから、料理は面白いわけですし。
漫画「3月のライオン」に出てくる甘やかしうどんがまた美味しそうなので、興味ある方は探してみてくださいな。

 市販のつゆや具が入った鍋焼きうどんのストックがなくなってしまったので、明日は自作のつゆで鍋焼きうどん作ろうか考えています。

 ではまたー。

 

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