見出し画像

パイサーン師のモーニング説法〜「高」齢者と「低」齢者:心のことをなす〜


タイの山奥の寺でお話されている説法を
朝お届けするモーニング説法です!

今日の説法は

「高齢者と低齢者:心のことをなす」

というタイトルにしました。

低齢者。

あれ?そんな言葉があるのか?と

思われたかもしれませんね。


はい、私が今日のパイサーン師の説法から

当て字をしました。


私たちはどんどん「低」齢者となっていく。

その時になすべきことを教えてくださっています。

今日も250円でお届けしますね。

月額500円での
月刊:浦崎雅代のタイの空(Faa)に見守られて

でもお得に読むことができますので
もしよかったらご購読よろしくお願いします!


ここから先は

1,364字
この記事のみ ¥ 250

応援やサポートをいただくたびに、これからも翻訳や執筆を続けていこう!と励まされています。