見出し画像

お昼寝

お昼寝って気持ちいいですよね〜🥰
できることなら制限なく好きな時に寝たい(切実)

我が家のはるのお昼寝時間は、長いと3時間弱🫥
次男(らい)は1〜2時間ほど。短い時は30分😇

本日は大人の都合上お昼寝なしで過ごしてもらいました。
あらかじめお昼寝なし宣言は初めて!
はるは(遊びたいから)お昼寝しない!とのこと。
らいはまぁまだ赤ん坊なので好きな時に勝手に寝てくれる。

お昼寝効果もあり、いつもと比べて最大2時間近く早く寝ました!やったー🙌

いつもお昼寝している時間帯に自転車移動をしていたので、移動中は流石に子どもたちは寝ていました💤

あえてお昼寝しないで過ごすのも良い経験となりました。
成功するためには、
夕方以降の家事を前倒しにすること。
子どものぐずりを受け止めてあげられること。
自分もお昼寝できないから、体力配分を考えて行動すること。
が、とーーーーーーーっても大事!!!!

また一つ学んだ1日でした。

以下、AIを使った結果です!初めて使ってみました! 
AIってすごいですね!

  • お昼寝しないで過ごすことのメリットとデメリットを比較する記事。メリットとしては、お昼寝効果による夜の睡眠の質が向上することや、お昼寝時間に他の活動をすることで時間の有効活用ができることを紹介。デメリットとしては、お昼に疲れが出てしまい夕方以降の活動に支障が出ることや、子どものぐずり対応に疲れがたまることを述べる。

  • 子どもたちにとってお昼寝の時間はなぜ重要なのかを解説する記事。お昼寝によって成長ホルモンの分泌が促進されることや、脳の休息とリフレッシュができることを紹介。また、親がお昼寝に理解を示し、子どもの成長に寄り添うことの重要性を強調する。

  • お昼寝をせずに過ごすことによって得られる意外な恩恵についての記事。例えば、お昼寝時間を活用して新しい趣味を見つけることや、お昼寝しないでエネルギーを使うことでダイエット効果があることを述べる。お昼寝以外の過ごし方の新たな可能性を提案する。

  • お昼寝をしない代わりにどのような遊びや活動をすることで子どもたちの成長につながるのかを紹介する記事。例えば、お昼寝の代わりに外で運動することや、集中力を高める練習をすることを提案。お昼寝以外の時間を有効に使って子どもたちの成長を促す方法を提案する。

  • お昼寝をしない日でも子どもたちが元気に過ごすための工夫やアイデアを紹介する記事。例えば、お昼寝の時間帯に子どもたちが楽しめる遊びやゲームを用意することや、おやつや飲み物を楽しむ時間を作ることを提案。お昼寝の代わりに楽しく過ごす方法を提案する。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?