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ハイパー・ディメンション・ショット / Hyper dimensionshot(多次元眼影)とは…

今日は、新刊「イエス・キリストの光」の帯にも使用されている、『ハイパー・ディメンション』の説明をしたいと思います!

ハイパー・ディメンション・ショット / Hyper dimensionshot(多次元眼影)とは…

 「ハイパー・ディメンション・ショット」とは、三次元での視力とは別次元の眼で見たり、 撮影をすることです。

 通常、カメラなどでの撮影は、 視力で見たもの見えたものをカメラのレンズを通して撮影し写真にします。 しかし「ハイパー・ ディメンションショット」では、アンタカラーナ(頭頂から上空へ 延びた外脳)を使って、 四次元眼や五次元眼で撮影すると霊体や宇宙船などが撮影されます。 またそれとは異なり、撮影者がワームホールへ入って撮影させていただける場合もあります。

 これは高次元からのお誘いを 受けて、彼ら異星人や神々の指示通りに撮影をします。

 やわやまの場合は人間の霊界や動物の霊界、 植物の精霊界からお呼びいただいたり、 宇宙界からのサインがあり、手持ちの携帯やスマホ、デジカメや一眼レンズカメラで撮影をさせていただきます。 高次元から認可されて、サインの指示通りに(テレパシー受信をして)カメラを向けてシャッターを切ります。

「イエス・キリストの光」より

 それらの写真を集めたものが『方舟』です。『方舟』は地湧社より発行させていただきました。

 また「輝素だより」「スターピーブル」「anemone」 などの紙面にも掲載させていただいています。
これらの写真を見た方々も霊眼が育成されてきます。 また写真を見続けると、パニック症や対人恐怖症などが克服されるケースもあります。

 この「ハイパー・ディメンション・ショット」は、アンタカラーナを発達させると撮影が可能に なり、異星人とのコミュニケーシ ョンもテレパシーで楽しめるようになってきます。
 
 言葉は必要ありません。 自分が思ったら瞬時に相手が理解してくれて、相手が思った瞬間に自分も理解できてしまいます。 ですから翻訳機も過去の遺産になってしまいます。

「イエス・キリストの光」より


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