読み返したいnote

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ノート

ストーリーがあるから人は共感できる

昨日、「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の番組を一時間通して観ていた。 理由は、以前にも紹介した『M 愛すべき人がいて』の著書を書いたノンフィ...

フォロワー5000人になって見えたものは、大きな絶望

正確には5700人。Twitterをガチって半年の成果だが、私の中身はフォロワー10人の頃と対して変わっていない。 相変わらず朝な苦手だし、ズボラはなおら...

プレゼントに予言もらった

大好きな人から、旅立ちに向けてプレゼントをもらった。 それは形をもつものではなく、「予言」だった。 にこにこしながら彼は言う。 「俺は未来が見...

1週間noteを続けてみえた「考える」難しさ

noteをはじめて1週間がたった。僕のnoteは、日常でのあたりまえを切り口に、「考える」「問う」ことをテーマにしている。noteを毎日投稿できたことは、...

これから、写真でやりたいこと

昨日の写真道場の名残がまだ抜けておらず、余韻に浸ったままぽわぽわと一日を過ごした。近所のタピオカミルクティーを飲みながらひたすらにnever young ...

第三者としての自分

マーケティングでも広告でもTwitterでも、「ペルソナ」の設定が大事だと言われる。 ペルソナとはマーケティング用語で、ユーザー像のこと。めちゃくち...

サラリーマンこそ「ジブリ大博覧会」へ行ってみてほしい

週末、福岡で「ジブリ大博覧会」を見てきた。 掛け値なしの本心で言わせてほしい。最高だった。 精工に作られた迫力満点の王蟲や、すべての子供たち(...

知らないでいる、という愛情

旅先で出会った人と、思いがけず深い話をすることがある。お互いの悩みを打ち明けたり、過去の傷について聞いたり、将来の相談を受けたり。 それはたぶ...

「ヘイフラワーとキルトシュー」

映像や衣装のかわいさに定評のあるスウェーデン映画、「ヘイフラワーとキルトシュー」を観た。 もとは無料のnoteでしたが、立ち入って個人的な話を書い...

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笑う側は弱く、笑われる側は強い

人を笑うのはいつだって簡単だ。笑っているときは優位に立ったような気分を味わえる。 だけど、拙いながらも書いたり撮ったりするようになって、「人を...