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今日も‥朝から涙が止まらず、某ジョブカフェに行くのも勇気いったけど「頼るのも甘えるのもそれは悪いことではない」と言ってくれ少し和らいだ今日この頃

朝も涙が止まらなかったし、昨日は一応志望動機以外の所と日付をのけて履歴書を書いていったので左の背中の痛みが酷いものだ。

後は、昨年に引き続き、右手中指のペンダコが目立っているし、まだまだ残っている。

もう‥、これは一生ものだ‥。

スマホで障害者雇用での求人も見ていても仕事なんて無し。自分の興味のある仕事なんてない。

見るのも辛いし、私は事務なんてできない。資格持っていないし、「あんたなんか無理だ」「やめろ」と某障害者職業センター時代に言われ、すっぽりと諦めたもんだ。

親達にあれこれ見ておけと言われ、物凄く焦るし、ワーワー母親と大口喧嘩になるもんだ。

 今日も今日とで、母親と朝から大口喧嘩が止まらなく、泣いた日々‥。焦らされている感じがして辛いのです。

この2年〜3年、ずっと毎日毎日、泣いている気がします。

仕事をやめてから休んでいるという言い方をしてくれればいいのに、親達の言い方が昔ながらの言い方だから腹が立って来るのです。

休んだというのを「遊んでいる」という言い方をするから腹が立って来たので、「遊んだという言い方せんといてくれよ」と泣きながら言い返した今日の朝。

それからずっと一滴も涙が止まらなかった。

某ジョブカフェに行くのが辛かった。

全て2月6日からの事を悩みノートに書いて持っていき、キャリアコンサルタントUさんや臨床心理士T先生に見せた。

沢山、悩みノートに書いていた内容が、私が甘え過ぎているからいけないことや他人任せにしているから悪いことや、某サポートセンターの人達に沢山の悩みをぶちまけていて甘えている事等を書いたのを見せた。

甘えているということは、全て母親が言った言葉だ。

「だから、あんたは、しつこ過ぎるから某サポートセンターの人達からしたら手一杯になったから別の心のケアみたいな支援機関をと考えちゅうがよ」と母親が言った言葉をそのままキャリアコンサルタントUさんに伝えた。

 Uさんの応えはこれだった。

「僕は別にそれは甘えているとか他人任せにしちゅうとかやないと思う」「だって人間そんなにそこまで強い者やないし、僕だって弱い」「頼るというのも悪いもんやないし、人間というもんは依存する生き物やないかなと僕はそう思う」「きっと臨床心理士T先生だってそう思うだろうと思うよ」

「履歴書の事だって仕事探すのだって僕は色々情報提供がほしいし、どこまで出来るのか分からんけど、出来るところまでは考えたいとは思うちゅうよ」「貴方だけではなくこうやって頼って来ている人達いっぱい居るから」みたいなことを言ってくれたUさん。

ボロボロは涙が出て来なかったけど、半泣きになったり、涙声になったりした今日の午後。

Uさんと話しが終わり、臨床心理士T先生との話しを始めた。

臨床心理士T先生も受け止めて聴いてくれたけど、自分は素直になれない。

もう‥、何もかもカリカリしていたし、それこそ火山噴火するくらい爆発した瞬間。

T先生が終わる頃、「櫻子さん、次の第四土曜日にもう一度話ししませんか?」「何か櫻子さんを見ていると又、辛くなりそうだし、この一週間、二週間、この先を考えると余計辛くなるだろうなという予感がするのです」
 「いつも思うけど、カウンセリングが終わった後にもう少し時間があれば話しを聴いてあげたいとか聴いてあげていればなと思うことがあるんです」とこんなどうしょうもない奴に気を遣っていたT先生。

私は、「先生、こんなどうしょうもない奴に無理して合わせることなんてないですから」「大丈夫ですから」と言ったら、T先生、「そんな大丈夫って言っているのが全然大丈夫じゃないんですよ」「甘えるのが僕は良い」と言ってくれたT先生。

 現在‥、涙がボロボロ流れている…

明日、起きるのも辛いし、明日は半年ぶりに某サポステの臨床心理士I先生と面談をするから又‥、ドキドキしてしまう。

ワーワー怒って口喧嘩してから半年も距離を置いている‥。