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どうして薬って怖いの?

「病気を治すために薬を飲まなきゃ」
と思っている人は多いでしょう。
私もそうでした。

ところが薬は、病気を治すものではなく、病気を治そうとする体のはたらきを止めるものだったのです。

こんにちは。こうこです。

私は、以前偏頭痛があり薬を飲んでいましたが、飲むたびに薬疹がでたりしだいに頭痛がおさまらなくなっていました。あと、なんとなく体調が悪い。。

「これホントに飲んでていいのかな、、?」

そんなとき、読んでいた電子書籍にこんなことが書いてあるのをみて、薬をやめました。

 “病気”とは、からだに窃盗団が入ったようなもので(これが細菌、ウイルス、化学物質)、それに対して警察が突入するのですが(これが白血球)、この両者のドンパチが、「痛い、かゆい、熱が出る」という“症状”なのです。

 警官隊(白血球)が泥棒たち(細菌など)を駆逐できれば戦いは終了です。しかし戦いが続いているあいだは“病気”ですから苦しみます。できれば苦しまずに戦いを終わらせたい。それにはどうすればいいでしょうか?

 製薬会社が考えたのは、「警察が何もしなければよい」ということです。

 こうして作られたのが「薬」で、薬の効能は泥棒を殺すのではなく警官を殺すことによって戦いをやめさせることなのです。

 薬と名のつくものは、ほぼすべてがそう。
 使う価値のある薬はワクチン、抗生物質、抗ヘルペス剤、降圧剤、ホルモン剤、抗ホルモン剤、胃薬、睡眠薬だけであり、風邪薬をはじめ頭痛薬、鎮痛薬、解熱薬、座薬、ステロイド剤など、薬のおよそ9割は、免疫を抑える薬です。

 たとえば風邪薬を飲むと、症状がラクになりますよね。あれは薬が風邪のウイルスを殺してくれたから、ではないのです。
 逆です。風邪のとき熱が出てくしゃみ鼻水が出てふしぶしが痛くなるのは白血球たちが風邪のウイルスを殺そうと戦ってくれているからなのですが、薬は、その白血球たちの動きを封じているのです。

 なるほど、ウイルスを殺すための戦いができなくなれば、戦いのとばっちりとして起きる“症状”も、ピタリと止まります。
 ただし、ウイルスは大よろこびです。白血球が止まっているうちに、どんどん細胞を乗っ取って増殖します。それでも、白血球たちはやがてこの薬にも打ち勝って、ウイルスを殺し尽くし、風邪を治してくれるのですが、その前にウイルスに肺の細胞まで乗っ取られると、肺炎になって息ができなくなって死んでしまうこともあります。

「風邪でも仕事しないといけないから」と薬を飲みたくなるのはわかりますし、そういう使い方をするために西洋医学はあるのでしょう。しかし、そのために命を削っている自覚が必要です。
(『クローン病中ひざくりげ2』松井二郎著 より引用)


ずっと飲んでいる薬をいきなりやめるとそれはそれで危ないとのことですが、私の場合の高血圧の薬は、半年ほど飲んだ辺りで、急に血圧が、220あったのが、上が、90ほどになり、お医者さまからも   '"もう、危ない!飲まなくていいよ!"
といわれ、やめました。

痛み止めのカロナールも、薬疹が出てからは、
一切飲んでいません。。

高血圧のほうは、なぜ下がったかと言うと、
考えられる事として、
今までの習慣としていた3食を止め
食事をコントロールし、
腸活を実践した事です。
(ユーグレナを主成分とするグリーンポットも 腸活には、欠かせません)←これは、また、別の記事でご紹介しています。

習慣を変えた事で、
薬疹とも頭痛ともオサラバです。


同時期に飲んでいた、コレステロールの薬も
手に湿疹が、出来、、日に日にひどくなっていきましたので、
母から以前言われていた、手のひら湿疹は、肝臓を疑え!との言葉を思い出し、、薬の害も考え
思い切り止めました。
(コレステロールの薬は、2015年に飲む必要ないと学会でも発表があってるそうです。)

それこそ、食事で脂ものを控えたり工夫する事で
改善するとも聞きました。

検査をする日の前に、何を食べたか、、で
数値が変わるとも、、いわれてます。

ほかにも、薬を飲みつづけると、難病になってしまうリスクもあるそうです。

これは、気をつけないと怖いですよ!
ほんとに、、、。


難病になり、あらゆる事を試しながら
難病を克服していかれてる方の書籍です。


興味があり、
詳しく知りたい方は、
引用したこちらの電子書籍をご覧ください。

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