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【330日前】世界選手権ドバイ5週間前

世界選手権5週間前となりました。
ラスト2週間は仕上げとなるので、逆算すると今から約3週間のトレーニングがとても重要となります。

残りの時間が少なくなると、焦りが生まれるものです。トレーニングで「あれも」「これも」と欲張りたくなるものですが、ここでリズムを崩さないことが強い選手のピーキングだと思います。トレーニングのプライオリティを決め、自分の中で動きのポイントを持って淡々と準備することが大事です。

また大会に向けていい動きができてくる=トレーニングの負荷が自動的に上がります。絶対ここでケガをするわけにはいかないので、集中してトレーニングすること、その後はしっかりリカバリー。この繰り返しを大会まで。残り5週間!

リカバリーといえば、家での妻ごはんがハッピーです。いつもありがとう!(このかぼちゃダルカレーマジでうまかった…泣)

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2020/9/1東京パラリンピック T47走幅跳決勝 まで毎日note更新します。私の全力チャレンジを見える化しています。ぜひパラリンピック応援してください!

ありがとうございます!パラリンピック応援してください!
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芦田 創(はじむ)/Para Long Jumper

陸上選手(T47走幅跳):5歳で右腕にデスモイド腫瘍発症→約10年間の治療過程で機能障害→15歳で陸上競技→2016リオ銅🥉(4×100mR)→次は2020東京で金🥇/ note(毎日更新中)/ 食|旅|湯|服|妻/ 東京🇯🇵⇆🇦🇺シドニー

2020東京パラまでの1年間

T47男子走幅跳決勝までの1年間(2019/9/1-2020/9/1)を見える化
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