【329日前】攻めと守り

今週はポイント練習が2回。今日と金曜日。
昨日のスプリントトレーニングでハムストリングに張り感が出てしまったので、今日は入念にW-upをして、踏切練習へ。

W-upでは昨日のようなハムの違和感はなく、そこそこ動けていましたが、いざ跳ぶとなるとケガをしないようにとどこか保守的な踏切をしてしまった。

攻めと守りのバランスは難しい。ケガをしないことは最優先。しかし、トレーニングでは「どこまで攻めれる

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【330日前】世界選手権ドバイ5週間前

世界選手権5週間前となりました。
ラスト2週間は仕上げとなるので、逆算すると今から約3週間のトレーニングがとても重要となります。

残りの時間が少なくなると、焦りが生まれるものです。トレーニングで「あれも」「これも」と欲張りたくなるものですが、ここでリズムを崩さないことが強い選手のピーキングだと思います。トレーニングのプライオリティを決め、自分の中で動きのポイントを持って淡々と準備することが大事で

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【hint.541】やはりここに尽きるかな

いやぁ、もうこんな時間ですか。

さてさて引っ越し作業、後半戦の真っ最中でございます。

今回は、バス停ひとつ分の距離の移動と、手軽なような感じですが、いやいやそこはやはり引っ越し。

やはり、というか、予想どおりと言いますか、なかなか心身ともにハードな時間が続いております。

取り急ぎ、現状をお伝えしますと、今は新居で先ほど受け取った新しい冷蔵庫も無事に配置を終え、通電開始。

大きな家具の配置

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読んでくださりありがとうございます(^-^)
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#リカバリー

リカバリー、おもしろいなあと思うほどの速さ😆

しかも、次に何をするかって 判断できる。

小さな「諦めない」 ( 個人的には、諦める事も必要だと思うけれど。)

が連続してるから、結果へつながるのかなあ?

毎年のように 関わる子供達に感じる 「 リカバリー する力 」

だから、「学級担任」は辞められない ‼️

腰痛へのセルフ対処法

こんばんは。

今回もセルフケアについてです。

スポーツ選手のみならず一般の方でも腰痛で悩んでいる方は多くいらっしゃると思います。

ある理論では、老廃物(=ヘドロ )が溜まることによって、重いだるいと感じ、最終的には腰痛として痛みを感じるまでになると言われています。

体液を循環させることによって、これらのよどみを改善し、腰痛改善につなげることも対処法の一つだと私は思います。

腰痛でリハビリ

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ポジティブ心理学

(´_ゝ`){たにぐちです!!!

今回はポジティブ心理学について記事を書きます。

「ポジティブ心理学?」
「ポジティブシンキング?幸福学?」
「自己啓発?怪しい」

と思われるかもしれません。

すでにご存じの方もいらっしゃると思います。

SNSでは意外にも「ポジティブ」とは言えないツイートが多く見られており、主流になりつつあるポジティブ心理学が今後一般の方にも必要になってくるのではないかと

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セルフマッサージについて

こんばんは。今回もリカバリー(セルフケア)についてです。

みなさんは日々の運動後のケアはどのように行なっていますか?

ある程度自分の身体に投資できる方は、お店にマッサージを受けに行ったり、トップアスリートであれば個人トレーナーを雇って毎日ケアをしてもらっていると思います。

私個人的には「自己治癒力を高める」という言葉が好きなので、リカバリーの一環でセルフマッサージを推奨しています。

そもそ

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入浴の重要性

私は日頃からフィジカルトレーナーとして育成年代に関わることが多いです。

選手にはリカバリーとして「交代浴」を促したりしていますが、そもそも交代浴って何ですか?シャワーを使った交代浴でもいいですか?などの質問が多いです。

シャワー浴で済ませてしまう選手が多いため、私個人としては湯船にしっかりと浸かってほしいと思います。

その理由としては

1. 温浴
体を温めることで血流をよくする。
ぬるめの

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始まりがあれば、終りがある

とくになんか目標を持ってやっていたわけではないけれども、なんかずっと続いていた、この noteの連続投稿記録も終わりを告げました。

朝、台風の所為で起き上がることもできず、夜もモンハンしたり、餃子食いすぎて漫画読んでダラダラしていたら、気がついたら一日が終わっていました。

何日続いたのか覚えてませんが、84日くらいだったかと。およそ12週間、毎日書き続けました。日記でもここまで連続で書いたこと

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(∩´∀`)∩ワーイ
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当事者が思う当事者会研究の成果 - LITALICO研究所OPEN LAB#1 スカラーシップ生レポート

社会的マイノリティに関する「知」の共有と深化を目的とした、未来構想プログラム「LITALICO研究所OPEN LAB」

7月10日に熊谷晋一郎さんによる第1回講義 「障害のない社会」に向けた現在地と課題、そして を実施しました。

以下では、同講義の「スカラーシップ生」によるレポートを掲載します。

OPEN LABスカラーシップ生とは
・障害や病気、経済的な困難さがあり、参加費のお支払いが難し

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