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プラトニックラブ 詩

透き通った二人にあでやかなカラーは
ない。
限りない透明に近いピンク色で頬は
染まる。
ラブはラブでもプラトニックラブと
ゆう。
絆でつながった心ときめく淡い色。
二人は地獄まで付き合わず天国にゆこうと誓って恋路の山を辿る。
雲に近づいたと思ったら、天国の門が見えた。
固く閉ざされ“開け!”と叫ぶとギィーッと開いた一緒に行った天国で神様に
誓った。
私は彼を一途に愛する事を誓います。
微笑みが返ってきて、彼にも一途に愛する事を約束して欲しいと願います。
前世にも生まれ変わっても二人の絆は
強く結ばれていて、それをプラトニックラブと申します!

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