サラ

おいしい一皿が集まるグルメコミュニティアプリ「SARAH」の株式会社SARAHが、約2.5億円の資金調達を実施

資金調達情報
調達額:約2.5億円

ラウンド:-

募集方式:第三者割当増資

調達先:ハウス食品グループイノベーションファンド
    株式会社Hidden Gems
    東松山起業家サポート投資事業有限責任組合

調達年月:2019年2月

企業情報
企業名:株式会社SARAH

住所:東京都台東区浅草橋2丁目 25-10-2F

事業内容:おいしい一皿が集まるグルメコミュニティアプリ、

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応援いただき、誠にありがとうございますm(__)m
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アジアみやげ <夫婦世界一周紀44日>

世界旅行する人がみんな体が丈夫なわけではない。お腹ゆるゆるの旅行者だっている。

夏場にクーラーをつけすぎると寝冷えでひどい腹痛に悩まされるし、かといって暑いと簡単に熱中症になる。タオルケットの重さでは熟睡できないが、重すぎる羽毛ぶとんだとうなされる。ふわっとして熱のこもりにくい布団がベターだ。当然そんな布団が海外にあるはずもなく、僕は旅行期間の80%近くを不眠で過ごした。

40日間よく無事に過

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ありがとうございます!
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SARAHオリジナルTシャツを作りました

こんにちは、SARAHの営業担当の増田です。

2019.08.27~08.29の間、Food Data Bankの活動の一貫で、ビッグサイトで開催された外食ビジネスウィークに出展していました。

このイベント出展のために、初めてオリジナルTシャツを作成したので、その内容をお伝えしていきたいと思います。

Tシャツを作った目的

外食ビジネスウィークで目立ちたい!の一言に尽きます。

そして、でき

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案外...ミュシャいいなあ...

箱根のご飯屋さんをひたすらに記録するために始めたこのnoteだが、なんとなく"食"以外にも記録を残したいと思い始めた。

そこで箱根めしの増刊号として、より僕個人の趣味に寄った雑録も残していく。

第一弾はラリック美術館。

随分と前の企画展だが、実は箱根に越してすぐに足を運んだ。

惹かれたのは、"ロートレック"の6文字。

サラ・ベルナールについては全くもって知らない。

ウディアレンの映画

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本日の一曲 As She Knows / DYGL
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SARAHが本気で #noteはじめました

noteを読んでいただいている皆さん、こんにちは!

おいしい一皿が集まるグルメコミュニティアプリ「SARAH」
企業向け外食ビッグデータ分析サービス「Food Data Bank」
を運営している株式会社SARAH(サラ)の広報です。

今までSARAHとしてnoteには、何記事か投稿していたのですが、
本格的な運用を開始していきたいと思い、noteのプロジェクト担当者である私が前まで頭の中でふ

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スキありがとうございます!
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【ベンチャーってどんなとこ?】スタートアップに就職した新社会人が語ってみた

はじめまして青木と申します!
去年まで横浜で大学生をやっていて、今年ついに株式会社SARAH(サラ)という企業に就職しました。現在はマーケティングチームでネット広告、SNS運用といった業務を担当し、毎日ヒーヒー言いながら働いています笑

僕はインターンとして働いているうちに、内定をいただき正社員として働くまでになりました。そこでベンチャー企業SARAHのどんなところが気に入ったのか。入社し中から知

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嬉しいです😳ありがとうございます!!
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【イベントレポート】第2回SARAHお花見BBQ会を行いました!

こんにちは、SARAH新入社員の南野です。食べるの大好き、飲むのも大好き。最近はカレー屋さん巡りにハマっています!

早速ですが、今回は先日行われたSARAHお花見BBQ会の様子をお届けさせていただきます!

SARAHお花見BBQ会とは?

SARAHお花見BBQ会とは、SARAHファンとSARAHが一緒に作り上げ、一緒に楽しむ不定期のユーザーイベントの1つです。今回は、「春」ということで、桜の

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スキありがとうございます!
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#0148【共に生きた軌跡(旧約聖書、サラの死と埋葬)】

1日1分歴史小話メールマガジン発行人の李です。
今週は、旧約聖書の物語シリーズをお送りします。

前回は【0135:ソドムの滅亡】ですが、時系列としては【0133:イサクの献納】の続きとなります。

<>内は旧約聖書からの引用を基に記述。

<サラの生涯は127年であった。これがサラの生きた年数である。>

年数の真偽はさておき、聖書に伝わる彼女が駆けた生涯はまさに激動といえるものでした。

元々

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#0114【不信仰者でも救われる(旧約聖書:イサクの誕生予告)】

1日1分歴史小話メールマガジン発行人の李です。今週の旧約聖書の物語は「イサクの誕生予告」で締めます。

前回No.113話【行いよりも、心のあり方(旧約聖書:アブラムとの契約)】でアブラハムは神から星の数ほどの子孫を抱える諸国民の父になることを伝えられました。しかし、正妻のサラとの間には一向に子どもができません。

悩んだサラは自分のエジプト人女奴隷のハガルをアブラハムの側室にすることを提案します

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