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対応機種は、 iPhone Xs / X iPhone XR iPhone Xs Max の3型となります!
この機会にぜひチェックしてみて下さい!!

※別途送料がかかります。予めご了承くださいませ。

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自分の英語の会話を、書き起こす

文字起こしは、人によって好き嫌いの分かれる作業。私は好きなほうです。量や音質にもよりますが、何時間でも、わりと淡々とできちゃいます。たぶん、超細かい研究用の文字起こしで鍛えられて、”面倒くさいメーター”が振りきれているんでしょう。会話分析の本格的な文字起こしについては、またいつか。

STEP 5 書き起こす

このステップでは、自分の会話を文字にしていきます。文字化したものを「トランスクリプト(

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2019年に6月に公開されたスニーカーニュースまとめ

2019年1月からまとめはじめたスニーカーニュース6月分!

例によってオフィシャルのリリース日ではなく、わたしがSNS等でアップしたタイミングで区切っていますので悪しからず。

チャコってスポーツサンダルとはいえ、ソールの厚みやカラーリングのトーナル加減から結構カジュアル寄りな印象だったのですが、いよいよアクティブな方向にも広げてきたなという印象。 アッパーの構造、素材、そしてカラーリングでも。

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アメリカ人と付き合うと発音は良くなるのか?

タイトル文字数の都合上「アメリカ人」としていますが、「英語圏出身のネイティブ・イングリッシュ・スピーカー(以下ネイティブ)」とみなしてください。

第一弾「アメリカ人と付き合うと英語は上手くなるのか?」
第二弾「ネイティブ=優れた英語講師、ではない」

からの続きです。

さて、上記2つのnoteでは、わりと「ない」側の意見を述べてきましたが、こと発音に関しては、ネイティブをパートナーに持つこ

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「ネイティブ=優れた英語講師」ではない

前回のnote「アメリカ人と付き合うと英語は上手くなるのか?」の後編です。長くなりすぎないよう、ちゃっちゃといきます(笑)。

結論からいって、「ない」というのが私の考え。英語学習は一にも二にも地道な積み重ねしかないので、周りにネイティブ・イングリッシュスピーカーがいないからといってディスアドバンテージを感じる必要はないです。その理由について、詳しくは前回のnoteをご覧いただけるとうれしいです。

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ネイティブ並みの英語力では十分ではない

昨年のことだが、一念発起し、20年ぶりに英語をプロに学ぶことにした。

外資系で幹部として欧米アジアの同僚やエグゼクティブ達と、あるいは戦略コンサルファームでグローバル各地の同僚やグローバル大手企業のクライアントとのコミュニケーションには不自由することは無くなる水準まで自分の英語でのコミュニケーション能力は上がったが、それでは十分ではないという壁にぶち当たった。

「ネイティブ並み」ではダメなのだ

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【JOCV】派遣前訓練Day66|ヨルダン方言を習得せよ

最終試験の結果が返却され、結論としては合格した。全訓練生が合格ということで、無事に訓練を終えられそうである。この土日は多くの訓練生が外泊に出ているようで、土曜日の夕食を訓練所で食べたのは全体の15%程度。私はというと後者側で、訓練期間中の大量の紙媒体の資料やノートを片付けていた。

さて、60日以上アラビア語を学習してきたが、ここで学習したアラビア語はフスハーと呼ばれる正則アラビア語、つまりはオフ

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最も強く否定したいときに使う英単語

それは

categorically

である。

1.「わたしは断固としてそんなことをしていない」

2.「それは全くの誤りである」

と言いたい時、

1.I have never done that.

2.That is absolutely not true.

でもよいが、さらに強く否定したいときには

1.I categorically deny that I have done t

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ネイティブに役割なんてあってたまるかよ

ちょくちょくnoteに投稿しているので、知っている人もいるかもしれないが、日本語クラスで先生として授業をしている。これを友達に言うと「えーすごいね」「いい経験だね」「留学充実してるね」などと声をかけてもらえることがある。

自分でも、ラッキーにラッキーが重なって今に至っているわけだし、1回1回がかけがえのない経験になっているのは事実だと思う。

だけど、その反面葛藤もある。日本語に詳しいわけでも、

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「動画で伝える」という話

義務教育の中で、活字に触れたり文章を書く作業は無数にある。
しかし、動画や映像を編集したり発信したりすることはない。日本の教育には組み込まれていないのだ。ところがどうだ、最近の中高生はTikTokやその他SNSによってスマホで編集した動画を全国に拡散している。この辺に鈍感な30、40代とか雲泥の差で動画スキル、人に届けるスキルが自然と身についている。

いま、所謂YouTuberが活躍しているが、

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