自分に合った海外旅行保険に入る

渡航前に絶対入らなくちゃいけない、保険。

実は私は渡航後に保険に入るつもりだった。

というのも、楽天のクレジットカードに3ヶ月の海外旅行保険が付いてたから、とりあえずそれを持って行って、現地に着いたから契約しようと思っていたんだよね。

しかし....

調べるうちにある事実が発覚して、
至急保険選びをすることになった。

ある事実

カナダのワーキングホリデー中、その期間をカバーする保険に

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6/25 歳を言い訳にしない

若いというのは時に強烈な羨望の対象になる。
しかし、それは間違っているのだ。

「25歳の突き抜け方」と題した記事だが、これ25歳時点でできてる奴いたらそりゃぁすげぇ人になるよ。自分が25歳の時にこの記事を読んだとしても、実行には移せなかっただろう。「知ること」と「実行に移すこと」の間にある大きな溝は、そう易々と乗り越えられるものではない。

そう考えると自分の器?というのは彼らのものと異なるし

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(ラストスパート!)パッキングする

ワーホリの準備もラストスパート。
今日はついにパッキングを行った。

長期滞在のパッキングは2度目なんだけど、これは周りの人を観察したり、ウェブで調べる限り
2つのパターンに分かれる。

①必要最低限を詰めて現地で調達派
②充分用意して現地調達を減らす派

私の今回のパッキングは完全②だ。

服やスキンケア用品、サニタリー用品に費やすはずだったお金を、現地のお店で美味しいものを食べたり、本を一

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6/24 コネ"も"実力

画像は葉脈。話題は人脈。すみません。。。

コネクション(通称コネ)というのは印象が良くない。

コネ入社、コネ受注。

「何の苦労もせずにいいよなぁ、あいつは」という風に陰口を叩かれ、努力の欠片も認められず、フェアな評価が得られることはない。 実際に何の苦労もせずに易々と成果を上げている人もいるだろうが、大物政治家や超名門同族企業のご子息(ご息女)でもなければ、恩恵を得ることはないだろう。

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6/23 会社の寿命

人と会社の寿命が逆転しているようだ。

6/17付日経新聞朝刊の経営の視点に「大転職時代の足音」と題した記事があった。

タイトルにも関連しますが、そもそも会社の寿命が短くなっており「『企業の寿命は30年』とかつて言われていたが、今ではさらに短い」。記事によれば、

長寿企業が多いと言われる日本でも、帝国データバンクによると現時点の企業の平均年齢は37.16歳にとどまり、創業100年を超える会社は

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6/22 営業職は疲れている

私も営業職だが、私は疲れている。

Newspicksでこんな記事(正確にはタイアップイベントの告知記事)を見つけた。

営業職というのは泥臭い、キツイ、顧客の言いなりのようなイメージが強いため人気が無いように思う。

広告会社においても、相対的にクリエイティブ職やマーケ職の方が人気があるし「賢い・独創的・華やか」というイメージはそっち側にあるように思う(営業の僻みだろうか・・)。営業職は何でも屋

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6ヶ月、在宅ワークをやって感じた事

私は2019年1月〜転職を機に在宅で企画とデザイン制作の仕事をしています。6月で半年になるので、実際やってみて感じた感想を書いてみます。
あくまで主観的な意見ですが、実際在宅ワークってどうなの?と考えている方の参考になればと思います。

|前提|
・週5日 1日 8時間勤務(土日祝が休日)9:00-18:00が基本。フレックスOK
・5人家族(私、妻、子供2人※3歳と1歳)

<<良かった点>>

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歌舞伎町ドリームを掴み続けるために

こんにちは、ヒカルです。
今回は歌舞伎町のドリームをいかに掴むか、そして掴み続ける方法を解説していきます。

僕は約8年前ですが、歌舞伎町の某ホストクラブでドリームを掴みました。
当時まだ19歳でしたが、約1年間で2000万円ほどの大金を稼ぎました。
その時の話しをまずしたいと思います。

1.歌舞伎町ドリームの掴み方
新宿の中心街の歌舞伎町は現在、街並みも非常に綺麗になり観光客向けに大型ホテルも

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ホストそれぞれの営業スタイル

こんにちは、ヒカルです。
今回は、ホストにもいろいろな営業スタイルがある話しをしたいと思います。

・営業スタイル
営業スタイルには種類があって、女性が喜んでくれる営業をホストも考えて変えていきます。

1.友達営業
友達営業はいわゆる友達のような接客で、飲み友達感覚でワイワイしたり、女性の話しや愚痴を聞いたり相談に乗ったりしたりなどで、女性を楽しませる営業スタイルです。友達営業のことを略称で友営

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大切な人に片っ端から会う

今日はただ、とりとめのない話がしたいのです。

渡航1ヶ月前になった辺りから、急に1日1日を慈しむようになりました。目の前で楽しく話している人たちとしばらく会えなくなるんだぁ、と思いながら接すると、より一瞬一瞬大切にしようと思います。

例えるならば学生時代の、あの卒業式が近づいてきて日常が突然特別に見え始める現象に今かかっている気がする。

積極的に好きな人たちに会おう、感謝の想いを伝えよう、そ

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