転職のきっかけ(仕事編)

転職を決意することになった経緯をー。

というか、せっかくなので入社した経緯から書いてみます。
自己紹介に記載の通り
私は国立高専&国立大学工学部という
エンジニアになるための学歴だったわけですが
①就活をする時点で工学系の勉強に飽きた
②(漠然とだけど)ベンチャーで働きたい
この二点を軸に就職活動をしてました。

学習塾や飲食業など今考えれば超絶ブラックな業界も受けつつ
内定を三つほど頂き、某食

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かつ丼3兄弟と世代交代、四谷の鈴新

昼、かつ丼を食べに近所の「鈴新」。
荒木町の車力門通りの突き当り。神社の脇のこじんまりした一軒家の一階が店。
カウンターだけ。家族でやってる小さな店で、息子さんが厨房の中で料理を作る。息子さんと肩を並べて、ご飯をよそおったりと汁を作ったり、調理の補助をするのはおかぁさん。息子さんが立ってた場所でずっと料理を作ってたおとうさんは、今ではカンターの外でサービス。
世代交代が順調にできつつあるシアワセな

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平成の終わりから令和元年にかけてお笑い界も世代交代ですね。しばらくはサンドウィッチマン天下が続くと思うので現エースはサンドウィッチマン。そして、そのすぐ下の世代にはお笑い第7世代が待機。筆頭に挙がる霜降り明星が次世代エースかなと個人的には思います。

争族になるのは○○の家庭

【円満相続・終活③】
争族になるのは〇〇の家庭

【すべての相続を「円満相続」に】
【だれもが夢をもてる社会へ】

家族と会社の世代交代を
アシストします!

弁護士の盛田哲矢です(^^)

本日は、
争族になるのは〇〇の家庭
というお話です!

1 争族とは

争族は、「そうぞく」と読みます。

家族同士で争うことになってしまった相続を
「争族」と言います。

2 争族になりやすいのは??

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世界の美しい瞬間 35

35 次世代型

かつてバスケ部に所属していた。

今でも自転車で夕方体育館の傍を通るとき、
床をドリブルで叩いたり、シュートしたボールが床から跳ね返る音、バッシュが床を擦るキュッキュッという音が、ない混ぜになったざわめきを聞くと、
胸がきゅんとする。

わたしは田臥選手世代で、彼が現役で活躍していることを耳にすると励まされる一人だ。

わたしがバスケ界を離れてから、高校時代にお世話になった先生

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錆びた顔

わたしは以前、日本基督教団の靖国・天皇制問題小委員会に所属する委員だった。当時わたしは地方で牧会していたが、委員会のため年に二度ほど空路で東京に通った。あるとき途中下車した秋葉原は通り魔事件の翌日で、大量の献花やゲームソフトの供え物が積まれていた。道路はすでに掃除されており、ここで前日壮絶な殺人事件が起こったとは、どう考えても想像不可能だった。帰りの空港ではテレビ画面にメッセージが出ていた。「被害

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世代交代

お盆休みが明けた。

明けましておめでとう。

おめでとう?

悪あがきはしないのだ。

坦々と5日たまった業務を
こなしてきた。

もぅ尻が痛い。

デスクワークなので
1日座りっぱなし。

ひさびさ1日縦になって過ごしたんで
尻が痛い。

今はもぅ横でこれを書いている_(┐「ε:)_📱

や~、今日も暑かった。

日焼けしたくないのもあって、

いつも紫外線が強くなる5月頃からは
日傘をさし

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「この業界、今から入ってもいけるのか」の答え

どうも、やまかずです。

ある業界に、既に参入した優秀な人がいっぱいいるから自分はやめとこうって考え方があると思います。ブルーオーシャンを狙っていく戦略ですね。エンジニアだと、もうスマホアプリはいっぱいあるしやめとこうって思ったり、アニメ映画監督だと、もう新海誠監督も宮崎駿もいるし勝てないじゃんって思っちゃうことってあるんじゃないでしょうか。僕もそうです。今日はそんな呪縛をどうやって解けるのか考え

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長男の妻も今後は安心?! 介護に報いる特別寄与料

【相続法改正⑥】

長男の妻も今後は安心?!

介護に報いる特別寄与料

☆夫の親御さんの介護をしている方

☆妻に親御さんの介護をしてもらっている方

☆将来、夫の親御さんを介護する可能性のある方

は特にお読みください(^^)

【すべての相続を「円満相続」に】

【だれもが夢をもてる社会へ】

家族・会社の世代交代を

アシストします!

弁護士の盛田哲矢です(^^)

本日は、

長男の妻

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世代が順繰り順繰り。

今日はお墓参りに行った。そして四月に亡くなった母の納骨もあわせて執りおこなった。

二年前に亡くなった父の隣に、それは置かれた。

その十年前に亡くなったおばあちゃんもいる。そのずいぶん前からおじいちゃんもそこにいる。

私の家族と弟の家族、八人でそれを見届け、お経を聞いた。

二年前、父の納骨には母がいたし、その十年前のおばあちゃんの納骨のときは父が取り仕切っていた。

おばあちゃんが小さい私た

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