狂犬病について

狂犬病って名前の通り、狂犬病ウイルスによって発症したわんちゃんは狂ったようによだれを垂らしたり壁に頭をぶつけたりします。

実際に私は狂犬病にかかったわんちゃんを診断したことも見たこともありません。

そう何故なら、狂犬病は日本に今ないからです。

わんちゃんを飼っているかたはご存知だと思いますが、わんちゃんの登録を市役所で行うと毎年春に狂犬病ワクチン打ってくだサーーイ!
というハガキがお家に届き

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茶太郎のその後

奈良の施設からやってきた保護犬の茶太郎。

保護された時から身体はもう限界で、我が家に来てわずか20日で旅立ってしまった。

▲すぐに息切れするので、とにかくよく寝ていた

亡くなった翌日は土曜日だったので、家族みんなで茶太郎を火葬。
慣れた感じの葬儀業者がちょっと嫌だなあと思いつつも、14kgほどあったフワフワの茶太郎は、あっという間に小さな骨になって戻ってきた。

茶太郎を保護してくださった団

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並んで写真とれない犬たち

だいすきなゴールデンのお友だちが登場

ゴールデンちゃんよりも、ママの方を見つめるウチの犬

ゴールデンちゃんはわたしの方に来てくれた。

たまには犬ふたりで並んでる写真とりたいねー

と、ゴールデンのママとがんばってみるけど

なかなかうまくいかない

いいのよ、写真なんかきれいに写らなくても君たちの姿はわたしたちのこころに刻まれてるから

と、なんとなくいい事っぽいことを
犬たちに声に出して言

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高齢保護犬が好き

猫2匹、犬7匹飼っています。
すべて保護犬、保護猫たちです。
その中でも、犬は9才から推定18才までのシニア、ハイシニアの子たちです。
なぜ私はシニアの子たちをお迎えするのかを
知っていただけたらと思います。

高齢犬の良さ
歩くだけでも、ご飯を食べているだけでも存在すべてがかわいい
捨てられた背景にその子の性格がにじみでていて
いとおしい
仔犬期のしつけがいらない
仔犬から飼うと15年先を見通さ

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完全に一致

前回(6月7日) 紹介させて頂きました 我が家のワンとニャンですが、上記 写真のように 日々、仲の良さを見せつけてきます (^-^;

ニャンは、1つ年上のワン姉の真似をしたくってしょうがないみたいです。

見て下さい! この寝方... ↓↓↓

大型犬は よく この寝方をしますが、猫で この寝方... って、珍しくないですか?

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犬のおしりと青い空。

加齢臭をまきちらすおじいちゃん犬を

お家でシャンプーして

公園に乾かしに来た。

おしりの毛がくりくりしてて

1989年あたりのソバージュのよう。



ボルゾイは比較的においの少ない犬種だけど

歳をとったら、若い時より頻繁にシャンプーしないと犬臭が気になるようになってきた。

犬にとってはどうでもいいことなのかもしれないけど

「シャンプーしてもらったの〜。いいにおいね〜!」

とお友

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ありがとう🐕とボルゾイ・プンタも申しております♡
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自分の人生をデザインする仕組みづくり

この数年、日常的に意識をしていること。
それはコミットメント。

自分の現状に満足せずに、日々情報をアプデしてる。
すると、こうしたい、あれがしたい・・・ビジョンや好奇心が無数に浮かんでくる。
そんな中、日々時間はあっという間に過ぎていく。
でもこのままでは、何を形にすることができるのか。
私は、何かを形にして継続させていく力が圧倒的に足りなかった。
イコール目標を達成できなかった。

1年くらい

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おさんぽで歩かない犬

きょうもおさんぽで

犬は寝るだけ。

あるきたくなーい

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こんにちは、パンダです。

さて、しろい先生のデビューから少し経ちました。

次はパンダか、という感じですが。
私は本名は吉田さえ子と言います。会社でもnoteをやっているので、
詳細はこちらを。笑

このプリンクリエイティブの活動をやるに当たって。
やっと温めていたものを世に出せるワクワクを感じます。

しろい先生との出会いは、カナダでした。
カナダでたまたましろい先生にお会いして、
意気投合し、考え方や価値観を教えあう中

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