放送室から解析する"松本人志論"

2001年〜2009年までTOKYO FMで放送されていた松本人志の放送室というラジオ番組。

放送終了から、もう10年ほど経つが、未だにこのラジオ番組の根強いファンは多いのではないだろうか。

パーソナリティーはダウンタウンの松本人志氏とダウンタウンと幼馴染みであり放送作家の高須光聖氏の2人。
演者と作家としてではなく、完全に2人共が演者として全編フリートークのみで展開され、基本的にコーナーなど

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コルゲートの謎

なぜか小さな頃から
歯磨き粉を英語で言うと
コルゲート
だと信じていた。

それがアメリカの商品名だということが
台湾のホテルで判明。数十年来の謎が解けた。こいつのことだったのか。。

毎日なかなか出来ない 雑事を一気に終わらせる作戦。

PC起動スピードのアップ、
企画書の準備、
ぺら企画の直しなど。

大きく時間は取られないけれど
実はなかなかできず、
毎日キャリーオーバーしがちなことを
朝イチで時間と取って取り組めるのは
贅沢な時間の使い方だ。

終わればきっとスッキリするはず。

特番プレビュー。
ネタは面白い!
あとは見せ方にアイデアが要るなぁ。
良い提案はできただろうか。
次回のプレビューに期待!

今回担当したVTRの中で

失敗したということは
それもまた
勉強しようとチャレンジした結果だ

という言葉を聞いた。
むむむ。
なるほど。

学ばなければ
好奇心がなくなったら
毎日楽しくない。

覚えておきたい言葉だ。

嬉しい知らせが舞い込んだ。

せっかく準備したエンタメなら

全く見られないで終わるよりは

例え半分でも

見てもらえる方が幸せ。

その為ならば

喜んで台本を直します。

遅ればせながら映画ダイナーを見た。
原作も面白かったけど、
なるほど映像化するとこうなるか、
という驚き。
蜷川実花、凄い。
世界観がダイナーの魅力をさらに引き出した感じ。
主演の藤原竜也も良かった。

あなたは選んできた人?選ばれてきた人?

もう立派な大人だと言われる年齢になれば、ある程度は自分を客観的に知ることができる。
どんなことが得意で、どんなことが苦手か。
どんなことが許せない。どんなことが心地よい。どんな人が好きで、どんな自分でありたいか。

それらは当然千差万別であり、その違いが人の個性とも言える。

そんな中、あなたは今までの人生を
選んできた人なのか?選ばれてきた人なのか?
もしくは、選びたい人か選ばれたい人か?
そん

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実用!?「(テレビ&ラジオの)作家笑い入門」

実用!?「(テレビ&ラジオの)作家笑い入門」

①お腹に力を入れる。

②笑う対象をキメる。

③お腹の底から(大きな声で)笑う。

④「作家笑い!」……、の完成!!

……、実践!してみてネ!☆彡

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子どもの急な発熱と
〆切間近の仕事とに追われて
ほぼホテルにいますが、
そういえば
台湾に来ています。

なんとか子どもの薬をゲット。
ようやくぐっすり眠ってくれそうで一安心。