今週、梅雨明け だぁ!

「今週、梅雨明けますね♪」

と言うと

誰もが、急激に笑顔になります!

まだ、お声掛けをされていない方は、どうぞお試しください。

加藤浩次さん、吠えました。

感情的なのに、冷静に、気遣いのある心の叫びを伝えるのは、素敵です。

覚悟がある人の言葉は、重みがあり、格好良いです。

男気のある人です。

https://ceron.jp/url/www.youtube.com/watch?v=

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曇りガラスに映る社会ー選挙を眺めてみてー

誰もが他人事だから、幸せでいられる。
所属も、肩書も、助けもない人は、ただ落ちていく
曇りガラスに映った世界に憧れながら
唯一の権利を行使をする
何も変わらない社会に、恵まれた人だけが救われる社会に
いつものように奈落に落ちていく

政治の話をすると、自分自身の思想が露わになってしまうし、お堅い人だと思われて話せない人は多いのではないだろうか。

思想を自由に話せる立場って、地位や名誉(ジバンもカ

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希死念慮と意気地なしの狭間で

希死念慮がありますと、そうした上で
「自殺」なんて口に出すこともなくて、
本当に消えてしまいたいと手を伸ばそう
なんてことも怖くて出来なくて、
意気地なしがそんな中で
日々を下がり切れずに生きている。

人との関係性も作れる、
一緒に笑うことも話をすることも出来る

間違いなく事実で、
そんなことをしている自分も
間違いなく自分自身、

部屋に帰って言いようも
知れないエヅきに襲われることもある、

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ボーダーの上で生きる

白か黒か、YESかNOか、マルかバツか。

 選択肢を2つに絞って、どちらかを選ぶのは勇気がいる。けれど、一旦どちらかに属してしまえば、あとはもう楽かもしれない。どちらか片方の目線だけで考えればよくなるから。

 じゃあ、どちらでもないとき、もしくは、どちらも選びたい・選ばざるをえないときは?例えば、「日本人か日本人でないか」。この2択を国籍を持っているかいないかだけで考えれば、物事は至極簡単だ。

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ありがとうございます!図々しいですが、フォローもお願いできますか…?
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【社会人になって学んだのはバカになることだった】

今までは基本的には自分のやりたいことをやってきました。

スマホでも自分の見たいものを見て、欲しい情報だけを得て、どこか自分本位の生活を送っていました。

もっと簡単に言えば、自分のために頑張っていました。

社会人になって、正直嫌なことややりたくないことをやらなければならないといけなくなりました。

自分のためではなく、会社のため、もっと大きく言えば社会のために。

成長や稼ぐということだけは自

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世の中のなぞり書きとそれに感じるとてつもないつまらなさ

社会はこういうものだ。社会はそんなに、甘くはない。実際に会社に入ってみたら○○はできない。文系は就職オワコンだ。

社会=○○、会社=○○、実際=○○、文系=○○。それらのなかには、正しいものもあるのかもしれない。しかし、これを聞いた時に、話者に対して思うのは、「結局君は世の中にある、常識や正論をなぞり書きしているだけじゃん。」ということ。「それで?」と思ってしまうのだ。正論や常識のかたちは確かに

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いつも駄文を読んでいただき本当にありがとうございます。。
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おい!世間!

今感じていること。

一つの断片的でしかない情報に群がって
多くの意見や悪口が飛び交っている世の中。

常に悪の標的を探しているような風潮。
意見の裏返し、寝返り。
昨日の友達は今日の敵。

心のない言葉。
一つの間違いに対しての「死ね」。
いいね。リツイートさえ狂気の凶器。

本当にひとこと言わせて。
言葉を伝えるということの重みがまるでわかっていない。

誰でも発信ができるようになった現在の

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「ASの前後で起こったある炎上」から考える

今年のオールスター(AS)は去年のオールスターに比べて大きく盛り上がったと思う。今年はプラスワン投票によって阪神の原口文仁捕手が第1戦では9回裏に高橋周平のヒットの後レフトスタンドへ2ランホームランを放り込んだ。翌日も甲子園球場でホームランを放った。今年の3月に大腸がんを診断され、手術を終えてからリハビリを経て、原口選手はオールスターという場で全国の野球ファンに復活を印象づけた。また、2018年の

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「れいわ新選組」を当確できた社会にわたしが思うこと

梅雨空のなか、参院選が終わった。ここ10日ほど、自分が有権者だったことを久しぶりに思い出し、ちょっぴり眉間にしわを寄せてみたりしながら情報を集めた。自分なりの思いを一票に託して投票した。

令和最初の国政選挙で、重度な病気や障がいをお持ちの方が国会議員となった。これって、歴史的なことじゃないだろうか?

国会議員は、日本国として日本社会としての意思決定に直接、賛成反対を言える存在。国民の代表として

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元気な国と大人しい国にあるもの&ないもの

ベトナムでオーダーロストはよくある、どれだけ接客を褒め称えられる名店でも。ベトナムで周囲を気にせず発進する車両はよく見る、田舎はもちろん都会でも。ベトナム人で公私に関わらず、遅れたりドタキャンされたりも珍しくはない。

そういった「抜けた部分」を批判する日本人はいるし、一方で、とくに日本での生活に慣れているベトナム人の知人友人はそれを「恥ずかしい」「直したい」という旨の話もする。実際、ベトナムイン

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