福岡来たら糸島行ってほしい。

実家は福岡です。よく「今度旅行行くんだけどおすすめスポット教えて!」と言われます。けどね、福岡は東京・京都・大阪みたいに"ここはおさえとけ!"的な観光地はそんなにたくさんは、ない。食べて飲むのがメインみたいなとこある。そんな中でも是非行ってほしいのは「糸島」です!!!



福岡市内から車で1時間くらい

電車とかでも行けるでしょうが、行きたいお店によっては車推奨。そんなに遠くないです。夏休みや

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早朝の糸島をぶらり。

明日は台風10号の影響で外出は無理だな。

せっかくのお盆休み。

世間が楽しんでる姿をテレビで見ながらいいなぁ…ってのもなんかね。

つーことで、早朝5時ふらっと財布とケータイだけもって家を出る。

あっ…ドライブだから車の鍵も。

博多のど真ん中から糸島までは、早朝のスカスカ道路を走って40分。
夜明けまじかのお盆の道路はいつもと雰囲気が違ってなんかよかった。

糸島がある西区に差し掛かると突

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コバルトブルーな、かき氷【涼のとりかた】

こんにちは 日刊マガジン【書くンジャーズ】毎週金曜日担当のウエノです。

今週のテーマは【涼のとりかた】

日本は、夏は高温多湿、冬は低温多湿と世界でも稀な気候の国。

人々は、日々の暮らしの中で、涼のとりかたを工夫して古(いにしえ)から夏を乗り切ってきました。

しかし、テクノロジーで室温を容易にコントロールできるようになってからは、長い庇(ひさし)の日本家屋、夕方の打ち水などの涼のとりかたは少

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糸島にある心地よい時間 #3

今年の梅雨は、のんびり屋さん、だから、予想が外れてしまった。福岡の梅雨入りは、6月も終わりに近づいた頃。祇園山笠の追い山が終われば、梅雨は明けるはずだった。しかも、台風まで近づいてきているという時に、2回目のbbb hausを訪れました。

今回は、レンタカーで移動のため、早朝便を利用、まずは九州最北の神社「和布刈神社」へ向かいました。ダイナミックな関門海峡の真下に位置するこちらの神社は、交通の要

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千年ノート講座の会!

【糸島まで千年ノート講座の会に参加!】

本日は先週金曜日に
教えていただき、早速作りまくって
ミラクルが起き始めている
魔法のノート、千年ノートを
教えてくださった再輝 堂 (堂再輝)さんの
ご紹介にて、糸島にある
とってもステキなご自宅へ伺って

千年ノート講座を受けてきました!!!

やはり、このノートはすごい!!!

今まで、いろんな方法で夢作りや
ノート作りをしてきました

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本日の博多弁「けん、たい、ちゃん、と、ばい」

どうも。博多生まれ糸島育ちです。

時々思いついたままに、誰も得しない博多弁講座をやっていこうと思います。

最初なんで博多弁特有の語尾について説明してみます。正直ニュアンスを伝えるのが難しくて、特に「ちゃん」はバリムズかったです。

●「けん」/「〜だから」「〜から」

例文:なんも食べてないけん、お腹空いた。

●「たい」/「〜だよね」この後も文が続く。動詞を強調する。

「〜だよね」の例文:

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SONYで撮ったWEEKEND

色の鮮やかさと、美しさ、明るさは、やはり、SONYが綺麗だとおもう。Leica と正反対の個性。今回は、曇天、雨天、わかっていたから、Leica でしっとり撮ってみたかったけど、SONYにした。

門司港レトロ。ZEISSのレンズは綺麗に撮れる。プリントしてみようかな、と思う。霧雨が割としっかり降っていて、明るめにして撮りました。

モノクロームでは、ありません。この景色、素晴らしかった。和布刈神

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