翻訳こんにゃく

ドラえもんの道具(140字小説*7)

ドラえもんの道具を手に入れた。噂には聞いたことがある。コロンブスのどこでもドアとか、アインシュタインの暗記パンとか。。。で、今度は僕みたいだ。今朝、目が覚めて水を飲もうと冷蔵庫を開けると、翻訳こんにゃくが入っていた。あまりうれしくないのは、僕がこんにゃくアレルギーだからだろうか。

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サルー。

昨日は小学校の頃からの友人の送別会&新年会。
素晴らしい夢を実現する為に海外へと発つ友人。そして彼を見送る我々。
他愛もない話。思い出話。数年ぶりでもこう変わらずなのは良いなと純粋に思った。それぞれの生活があっても我々を繋ぐのは子供の頃に築き紡いだあの時間だから、そこから始まるし、それからの今というギャップがとても良い。
皆んなと同級生で会ったことを誇りに思うし、俺も頑張らななぁ。。と思った。

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