黒猫物語 表紙 numero1

今日は、今描いている絵本の表紙絵を、お披露目させていただきます。

と言っても、これはあくまで最初の案で、今後は変化するかも知れませんが、

今のところは、とりあえず、☟こんな感じの下絵から、スタートしたいと思います。

タイトルやサブタイトルもとりあえず、手書きで書いてみましたが、これもおそらく変わるかと。

とにかく今は、これにしようと決めないで、いろんな変化を恐れずに、柔軟な姿勢でいたいなと

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第56回 Word基礎講座 表紙を挿入する方法

今回は、Word基礎講座の56回目です。

56回目の今回は
Wordで表紙を挿入する方法を解説します。

通常のビジネス文章などでは
表紙を入れることはあまりありませんが

レポートであったり、論文であったり
最近だと、電子書籍を作る時などは
基本表紙を入れます。

そんな場合
Wordにも表紙を作成する機能があり

現在のWordでは、様々な表紙のテンプレートが
最初から用意されていますので
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作者の筆がいきいきしている巻でした。やりたいことを存分にやれている感じ。Amazonレビューは投稿済み、現在反映待ちです。

ありそうもない表紙で巡る名作(その2:日本文学編)

先日、もし岩波文庫がハリー・ポッターを出したら(ありそうもない表紙で巡る世界の名作)というものを書きました。『ハリー・ポッターと賢者の石』を岩波文庫風の表紙にしてみたり、ゲーテを官能小説風の表紙にしてみたりと、ふざけた記事だったのですが、一部の文学好きな方から「ぜひ日本文学編もやってほしい!」と言われたので、ご要望にお応えして、日本文学の名作(?)をありそうもない表紙でご紹介していきたいと思います

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「ブックカバーを付けますか」が不要になるエシカル観点な装丁を考えてみた(2)

もそも日本ではほとんどの本に装丁カバーが付いているのに、書店オリジナルのカバーは本当に必要なのか、ブックデザインを愛でつつエシカル寄りな装丁デザインはできないのかということで、その装丁を考えてみたお話の続きです。

広告帯に書店ブックカバーの役割を持たせる

今回は、従来の広告帯に汚れを防ぐカバーの役割を強めて、書店カバーを無理に付けなくても済むようにできないかと考えたのが発端。
そのため、天地幅

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