識別力

正直な話、喜怒哀楽と善悪って識別言語だが、超絶簡易化した極論でしかない識別法なのに定着しすぎて分析能力が皆無な人間が量産されすぎて有識者のめんどくさいが量産され倦怠感が思考を鈍らし生産性が下がる。多様な分析と表現で識別し主観論に至る過程の質を上げるべきと感じる日々。

感情を統御するために。

眩い光が降り注ぐ
季節となりましたね☆*:.。.

言葉を紡ぐことに
人一倍時間がかかることもあり、
気付けばこんなに月日が
経ってました。。。

まぁ、ある意味
自分に向き合っていたのかも!?
ですけどね♡

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さて、最近のメディアや
SNSの在り方を見ていると、

感情を統御できていない方が
非常に多いなぁ。。
と考えさせられることが
多いです。

特に、
『正当性』を主張され

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この狂気の沙汰を終わらせなければ

COBRAのThe Portalに2012年9月ごろに投稿されていて、今は削除されてしまった過去記事「This Insanity Has To End」を翻訳しました。

元記事:

すでに削除されていましたので、当時の写しを取っていた以下の2サイトの記述を参考にしました。

参考記事: 

2012年9月

近頃、ブログ圏で私の素性についての根拠のない憶測が飛び交っています。
そのほとんどは悪意

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最近投稿している翻訳記事「聖杯伝説」ですが、真実とは異なる情報も含んでいることは改めてご理解のほどいただけますようお願い申し上げます。

しかし多くの真実が載ってますので、是非「識別力」を駆使してお読みいただけましたら幸いです!

画像https://www.instagram.com/p/BikjviaHVFH/?taken-by=fanjaralaimaro

惑星状況報告 2014年1月

COBRAのThe Portalの過去記事を日本語訳にしたものです。
翻訳料は無しです。

2014年1月24日(金)

この記事を投稿しようとした途端、Gメールのサービス全体(Bloggerを含め)がダウンし、私もアクセスができなくなりました。世界中のユーザーの多くがサービス障害の報告をしています:

http://techcrunch.com/2014/01/24/gmail-goes-dow

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「それが普通=健全」ということではない

ここ数回は情報、人、モノなどあらゆる事象に対する「識別力」についての考えを書いてきました。私たちが特に陥りやすいのは、以前に世に遍く「人気者信仰」の危うさという記事にも書いたような、「人気があるもの、有名なものは素晴らしい」という錯覚です。自分の頭で考えずに、人気があるからとかみんなが良いと言っているから、と言った理由であらゆるものごとを判断してしまいます。私自身もそういった節はあり、人気なんてい

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「識別力」を高める一つの道

ここ数回にわたって、嘘か真実か、善か悪かなど、あらゆるモノ、情報、他人などを見極める「識別力」が重要だという記事を書いてきました。これは「賢さ」といったものともニアリーイコールだと思っていて、「識別力」が上がるほど賢明に生きられるようになるだろうと感じます。「識別力」が大事なのはわかった、じゃあどうやってそれを高めていけばいいのか?と次に考えます。これは人によって色々なアプローチ、考え方があるかな

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