ホビン・グレイシーセミナー

小田急線の梅ヶ丘駅から歩いて3分のところにブラジリアン柔術ジム SPARCREW を開設した大川です。

ホビン・グレイシーセミナーが錦糸町のマックス柔術アカデミー&ヨガスタジオで開催されました。

ホビン・グレイシー先生は2年前にバルセロナに旅行で伺った際に飛び込みの出稽古でお世話になりました。リアル・グレイシーです。

セミナーは午後13時から、16時過ぎの3時間超で、2時間のグレイシー技術と

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防犯の夏ー犯人避け&カンタン護身術ー

夏は開放的になる。…人が多い。どちらかと言えば、私は萎えるが。でも、子供や若い人が、河原や都心ではしゃいでる姿は楽しい。微笑ましく思う。

…が、変な人も開放的になるらしい。痴漢やストーカーに縁ない私も、夏になると不審者とよく遭遇する。

喫茶店でジッと見られる。前歩く人がチラチラ振り返ってくる。面識のない人から、普通に話しかけられる。サンプリングのバイト中、絡まれる率up。…等々。

さっきツイ

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変質者に変質者から守られる方法

この記事は有益な内容なので、たとえ100円払ってでも読みたい方のみお買い求め下さい。
変質者に狙われない方々には無益です。

私の作家活動を応援したい方々は、サポートのバナーからサポート送金をお願い致します。
貧乏作家とワーキングプアの派遣高齢労働者夫婦なので、リアルにお金が欲しいです。

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当たり前を疑え

それは当たり前だ、、、とか

普通〇〇だよ、、とか

〇〇が常識だよ、、とか

くだらない。

本当にくだらない。

その考えに、縛られ過ぎて

人生を消費、浪費している方

本当にもったいない。

若気のいたり、ではなく

社会に対しての不満や批判、

でもない。

純粋に、自分の可能性を消滅させている

そのことについて

システマを通して、今回は書きたい。

当たり前、常識的にと、口にする人

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日本ボビナム協会 in ベトナムフェスティバル2019

2008年、日越外交関係樹立35周年記念事業としてスタートしたベトナムフェスティバルは、2019年6月に開催された「ベトナムフェスティバル2019」で11回目を数えるに至りました。会場となる代々木公園イベント広場には、ベトナム料理やベトナムに関する物販、関連企業など約120店ものブースが出店され、ベトナム文化を楽しむ来場者は2日間で推定13万人にも達しました。

 日本で唯一、ベトナム国技「ボビナ

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マゾヒストは肉体的・精神的苦痛を受ける事に喜びを感じる人。 痛くても、辛くても、苦しくても 痛みを楽しむというか、 体が拒絶していることに身をさらす。 生きるも死ぬも差別しない 破壊も創造も受け入れる。 #無分別

無分別

現象を差別しない。

痛い、痛くない。辛い、楽ちん。苦しい、苦しくない。

好き、嫌い。綺麗、汚い。

マゾヒストは肉体的・精神的苦痛を受ける事に喜びを感じる人。

痛くても、辛くても、苦しくても

痛みを楽しむというか、

体が拒絶していることに身をさらす。

生きるも死ぬも差別しない

破壊も創造も受け入れる

平等。無差別。無分別。

その状況、その状態を

それなりに受け入れてや

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モテる護身術

まさか前回のAV談義からもう2週間が経っているだなんて、まったく信じられない。まだ5日くらいだと本気で思っていた。光陰矢の如しとはまさにこのことである。まぁつまるところ、この2週間はそう感じるほど一生懸命に、エロ小説を書いていたということだ。

 「人生で一番頑張ったことは何ですか?」

 就職活動をしていた頃、面接官によく訊かれた。当時は研究活動とか答えていた気がするが、もし今もう一度同じことを

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マゾヒストは肉体的・精神的苦痛を受ける事に喜びを感じる人。 痛くても、辛くても、苦しくても 痛みを楽しむというか、 体が拒絶していることに身をさらす。 生きるも死ぬも差別しない 破壊も創造も受け入れる。 #無分別

無分別

現象を差別しない。

痛い、痛くない。辛い、楽ちん。苦しい、苦しくない。

好き、嫌い。綺麗、汚い。

マゾヒストは肉体的・精神的苦痛を受ける事に喜びを感じる人。

痛くても、辛くても、苦しくても

痛みを楽しむというか、

体が拒絶していることに身をさらす。

生きるも死ぬも差別しない

破壊も創造も受け入れる

平等。無差別。無分別。

無分別智 むふんべつち

ものごとを二元的、対

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子供自ら身を守る力を 川崎殺傷受け各地で取り組み

#COMEMO #NIKKEI

via
川崎市多摩区の20人殺傷事件を受け、子供自らが犯罪から身を守る力を養うための取り組みに注目が高まっている。安全への感度を高め、助けを求めるなど危険回避のすべを学ぶ。緊急時に駆け込める「こども110番の家」の再点検も広がる。専門家は「実践するには日ごろの訓練が欠かせない」と話す。

「やめろ、はなせ!」。5日午前、東京都内の公立小学校で2年生約50人が護身術

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【7/16 イベント情報】 講座『間接護身入門』出版・重版記念講座「本には書けなかった間接護身」開催!

5月の発売以来、ご好評をいただいている『本当に大事なものを護りたい人が知っておくべきこと 間接護身入門』の出版・重版を記念して、来る7月16日(火)、著者である葛西真彦先生をお迎えして「本には書けなかった間接護身」講座を開催いたします。

「本には書けなかった」と書くと、なにか「出し惜しみでもあったのか」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、間接護身の考え方、方法論は使い方を間違えれば悪用さ

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