楽器上達に重要な「きき指」とは!?

この動画講座のポイントをまとめると…

1人間には「きき腕」と同じく「きき指」があった!?
2腕には生まれつき得意な回転方向がある!?
3尺骨と橈骨って知ってる!?
4上腕と前腕で回転が違う!?
5身体操作を楽器演奏に取り入れる時
 これだけは忘れるな!

などなど、
普通の楽器レッスンでは
まず教えていない内容を
太っ腹大公開しています!

ぜひチェックしてみてください。

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リズムが良くなって怪我がなくなる楽器プレイヤーのための体幹運動とは!?

動画の要点をまとめると…、

・アドリブしていると
 自分がどこをやっているか
 わからなくなる…。

・バンドとリズムが合わない!
 バンドの音が聞こえない!

・楽器を演奏すると
 すぐからだが痛くなって
 長時間演奏できない!

・上記の悩みは「体幹運動」
 で解決することが可能!

などなど、

まず普通の
教則本には載っていない

内容をガツンと
無料公開してみました!

ぜひチェック
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ホグレル研修プログラム / 内容一部公開

本日は赤山が研修アドバイザーを務めるホグレル主催で行われている研修プログラムの内容を一部公開しご紹介したいと思います。

ホグレルとは

赤山がGMを務める香川県高松市にあります、フィットネス複合施設『LibreBody』でも開設当初から大活躍している、動的ストレッチマシンになります。

詳しくはHPより

ホグレル公式HP http://www.hogrel.com/hogrel-index.p

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陸上短距離の走り方が”走りの基本”ではない理由。

陸上の短距離走の走りは、多くの場合"走りの基礎であり基本"だと捉えられてきた。
それゆえ他の競技で走りの基礎として陸上スプリントの走り方トレーニングなどが導入されるケースも多い。
しかし、身体操作の観点からみると決してそうとは言い切れない。
特に100m走など直線を駆け抜ける形式は、サッカーやラグビーなどの走り方とは根本的に異なる。
陸上短距離走の『走り方』トレーニングをしても、サッカーやラグビー

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【素人が演奏法に口出すのは危険だぜ!?】

あくまで
事実に基づいた架空のお話。

とある場所に
二人のピアニストがいました。

二人とも基本はクラシック出身。

子供の頃、
真剣にピアノを習っていました。

でも二人の悩みは
少し違っていました!

一人は割と最初から
スムーズに指は動いたけど、

「他人の子供に教える時に、
 どうしてもできない子がいる」

優しい彼女は、
一生懸命、丁寧に教えているのに
スムーズにピアノが
弾ける様にな

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基本 「2本立て」で NOTEを進めて

この 2本立て
息抜きに 何かほかに書く時はある。
しかし
基本的には これを中心に書いて行かねば 

説明は 長くなるから
動きは 作り方で(おそらくは 短く書くつもりも 長くなるかもと予想)

そこそこ マニア向けなので
一般の筋トレ、ダイエット、トレーニング とは 一線を画する記事になる

知って損はないが
理解するには やや 難しいかも

理論ではなく
理解を どれだけ記事で 共有できるの

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元気なフリは止めて・心から健康になる!

京都懐石料理行って来ました!とか
ピザランチ美味しかった!とか
スイーツ食べ放題!お腹いっぱいです!とか ばっかり
フェイスブックに上げ続けてる人の
意図というか 目的がさっぱりわからない
魔法使いResonaです。

ですが 職業柄 目の前の人が
元気をよそおっている人なのか?
本当に元気な人なのか?は
すぐ 分ってしまいます。

そして
心も体もすこぶる元気!という人が
ほとんど いないことを

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筋肉と姿勢 筋肉の緊張と緩和 4

スピード、瞬発力を 生む身体

一部 有料

続いては 

意識を通して 姿勢を保つことによって
スピード、反応速度が 上がるという動き これの説明
「意識」
これを「氣」だの チャクラと いうのではなく
曖昧にしないで 説明しながら 書いているつもりですが
感覚の無い人には 不思議=信じられない ですから

残念ですが 実際にやってもらえる人に 教えて貰って感じてください。
では 

出力のロス

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