語学習得は飛び立つ鳥を掴まえるようなことと三角関係である

素材撮影のために海まで来ました本多です。風が強すぎて砂埃の混入が心配。

このカバーの写真は近所で思わず撮ったものですが、思いの外かっこいいんじゃないかと思って。それを使いたいがためにテーマを考えるという。

この写真と最近粛々と勧めているフランス語の修行が「この写真て語学学習と似ている」のではないかとふと思ったのですよね。

英語は日本の義務教育にも入っているので自分でそこまで意識しなくてもなん

もっとみる

ペンギン大好き!!もう一度言おう。

さてさて、名古屋港水族館のイチオシは骨になりましたが、それはあくまで(主観を交えて)客観的に考えた結果のもの。

個人的なおすすめは何かと聞かれたら、それはもうペンギンです。

ペンギン大好き!

日本人はペンギン好きだと思います。
これはちょっと考えると面白いもので、日本は北半球にあるのに対して、ペンギンは南半球の生き物です。(例外あり)

元々はいない生き物。

なのに水族館、動物園の二刀流で

もっとみる
明日のラッキーアイテムは“ナッツ”です。
9

初投稿
試しに前に撮ったオシドリの写真を投稿します!

三脚が6ケタ台?金銭感覚が麻痺する鳥写真の世界

今日も鳥写真愛好家あるあるネタを投下致します。

前回の話は下記をご覧ください。

前回は、鳥写真愛好家=レンズ沼から抜けられなくなるという話をしましたが、実は他にも散財の種があります。それが三脚です。

大砲、あるいはバズーカと呼ばれる超高倍率レンズ(※)はかなりの重量があります。(お値段もすごいですが)

※サンプルとしてアマゾンの商品紹介ページ(CanonEFEF600mm F4L IS I

もっとみる
ボタンを押していただきありがとうございます!
5

鳥を被写体にした瞬間「おまえはすでに死んでいる(レンズ沼の底で)」

「レンズ沼へようこそ」第2弾です。

で、今日はふと思い出した別のお題について書いてみます。

** 今日のお題:鳥写真愛好家はもっともレンズ沼にはまりやすい**

5年ほど狂ったように鳥写真を撮っていた時期がありました。その時感じたことをつらつらと書いていきたいと思います。

では本題です。

鳥写真の撮影には高倍率レンズ(ズーム・単焦点)が必要不可欠です。

たとえば、レンズなら300m

もっとみる
ボタンを押していただきありがとうございます!
10
イーーーーーヤッホウ!:)
18

エナガとコガモを追加。ということで、新年明けてからの7日間で26種類の身近な鳥を写真に収めることができました!
https://note.mu/hororosuzuki/n/nb92176c055c2