Pineスクリプト

TradingViewインジケータ『MTF Inclination Colored MACD with Alert』を更新しました

・ラベルの色や位置を改良しました。
・PineScript V4に移行しました。
・その他細かい修正。
※インジケータを更新するには、一度インジケータを削除してから再度追加してください。

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TradingView 合体インジ アイデア

こんにちは。tarou5555です。
今回は無料版のTradingViewだとやりくり大変な、インジのスロットを節約するアイデアについてです。

メインチャートは大きく表示したい。でもオシレーター系も見たい。
平均線などのトレンド系とRSIなどオシレーター系はスケールが違うため、合体インジにしないのが普通。
どうにかできないかなーと思って作ってみた次第です。

インジ検索で
「t5 sma & r

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Trading View フィボナッチインジ 無料もあるよ

こんにちは tarou5555です。
フィボナッチのインジケーターを作りました。
定番なので既にいろいろ有るのですが、こんな機能があったら便利かなーという機能をつけてみました。

特徴

急変時に線を引いてられない!を考えて作ってみました。
・閾値の%を超えた変動だけ対象にして動作する。
・変動%が表示される→直感的に数値変更できる。
・急変だけに絞って動作する。

お試し無料

インジ検索で「t

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Trading View マーカーについて

こんにちは tarou5555です。
趣味は車輪の再発名です。

pineスクリプトであれこれ遊んでいるうちに、車輪のネジ形状まで気になるような状態になったので、noteにして区切りをつけようと思った次第です。

追記 19.6.30
注意:このnoteは私が@version=4のリリースにまだ気づいていない内容です。ですので解決出来る問題も含まれています。
4は欲しかった機能が追加されているよう

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複数時間足でバンドウォークを検出するためのインジケーター

複数時間足でバンドウォークを検出するためのインジケーターを作成しました。
バンドウォークとは、強いトレンドが発生している時に現れる、ボリンジャーバンドの±2σに沿ってローソク足が動く現象です。
このインジケーターを使う事で、8個の時間足でバンドウォークを検出し、トレンドに乗る事ができるようになります。

実際に私はこのインジケーターを売買の判断に使うbotも制作し、5/1~5/15の15日間で原資

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失敗した時のためのインジ【トレビュー】

ソースコードのせいで、トレビューに表示する前に中身わかってしまう
おもんない

ちなみに、1分足で一番表示上手くいきやすい

出す意味?

「特に意味はない」

//@version=3study("失敗した時のためのインジ。",overlay=true)a=input(true,title="失敗した?") plotshape(close , text=" し 。

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【インジケーター付き】負けトレードをなくす!瞬間トレンド判定法![動画解説あり]

※ 5/2 追記:pythonで構築した自動売買botのロジック部分コード、pythonの学び方SSを追記しました。
お騒がせして申し訳ございませんでした。

※ 6/9 追記:チャート外情報のリストに新たな情報を追記しました。

※ 6/28追記:ボリバン(BollingerBand)の情報を一行で表示するインジケーター、BBtileをおまけで追記しました。今後も新しいインジを開発したらどんどん

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Pineスクリプト備忘録

自分用メモです.

closeのインデックスの値について

// @version=3study(title="test", overlay=true)plot(close)plot(close[0])

同じものが出力される

この場合plot(close) と plot(close[0]) には差がない

インデックスを省略した場合はインデックスの値は0として扱われる

変数のインデックスを指

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TradingView(トレーディングビュー)に複数のインジケーターを表示するGottani Indicator

3月30(土)追記

本noteで公開するインジケーター(Gottani Indicator)は4月5日(金)まで無料公開します。※無料使用期間を延長しました。

利用をご希望の方は、トレーディングビューのIDをツイッターアカウント@zuka_star91までDM頂くか、このnoteのコメントにてお知らせください。「招待者のみ公開」にて利用権を配布させていただきます。

色々、考えましたがnote

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True Volume + CSESを使って最適な逆張りエントリーを考察する①。

こんばんわ、ALEX SHORTです。

自作インジの紹介も兼ねて、シーンごとに検証画像をアップしていけたらいいと思います。

・DFMA v1.5
・Contrarian Scalping Entry Support v2.1
・True Volume v2.3 (旧名:Highly-Related Trading Volume from EPv / APv / TPPv / CPv)

検証動

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